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0: 「エッチ体験談」を作成しました。  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:管理人投稿日: [PC]
「エッチ体験談」がスタートしました。


 只今、このスレッドへの書きこみは、出来ません。

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1: 果樹園の良子さんに仕事以外に教えてもらったことw  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/04(水) 19:54 [PC]
小生が生まれ育ち、現在も家族で暮らす場所は所謂『山奥の田舎』です。

農業を主体とした人口も減り続ける過疎地帯。

今から15年ぐらい前、当時、専門学校に小生は通っていました。

田舎なので交通の便が悪いので、車で通学していて、週末に付き合ってる彼女に逢うのが楽しみの普通の学生でした。
彼女と何回かSEXした事がありましたが、もちろんいつもゴム付で生中出しなど夢のまた夢・・・でもそれなりに楽しかったと思います。

その彼女は現在の妻です。

子供も2人います。

実は、妻に中出ししたのが小生の初めてではありません。

近くに住む農家の嫁『良子さん』に初中出ししていたのです。

しかも、それ以降15・6回続けて良子さんに中出し続けてしまいました。

良子さんとは小生がバイトと称して働いていた果樹園で知り合いました。

夏休みにバイトをしようと思い、探したのですが、田舎なので良いバイト先が無くて困っていた時、小生の親父より○○果樹園で人を探してると聞きTELしたら応対してくれたのが、良子さんでした。

良子さん
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2: あやまち  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/04(水) 19:52 [PC]
なおぼんの若いセフレが体験したことですと!
では、始まり、はじまりぃ〜

保利美里(ほり みさと)先生から手紙が届いた。
美里先生は、ぼくが幼稚園の年長組さんの時の担任だった。

今は高校二年生のぼくに、幼稚園の先生がわざわざ手紙をよこすなんて訝(いぶか)しむ向きもあるかもしれない。
でも、手紙の内容を読めば誰しも、なるほどと思うだろう。

書き出しはこうだった。
「私の赤ちゃんのパパへ」
「やっぱりな」とぼくは思った。
あの夏の日が鮮明によみがえった。
蝉しぐれがまだ耳に残っている。

柏木(旧姓保利)先生は昨年末に結婚された。
周囲はいわゆる「出来ちゃった婚」だと噂したそうだ。
だって、式の時には妊娠4ヶ月だったから。
そのお腹の子の父が、新郎の稔(みのる)さんだということに疑念を持つ人などいなかった。
新郎本人が信じて疑わなかったのだから。

だけど、美里先生とぼくだけは、そうではないことを知っていた。
そこへこの手紙である。
「だんな様は気付いてないようです」
続けて先生は
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3: 児島君のこと(1)  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/04(水) 19:40 [PC]
なおぼんの友人の中学の先生の萌え体験です。
じゃあ、柏原先生、お願いしますっ!

今日も、児島君が来ていない。
もう二週間も無断欠席だ。
あたしが、二年三組の担任を 仰せつかって、こんな生徒は初めてだった。
登校拒否の生徒は、当校でも数人いるのだけれど、あたしが直接関わるのは初めてなのだ。
副担任の澤(さわ)みなと先生 と学年主任の棚橋源造(たなはしげんぞう)先生と相談して、おととい家庭訪問をしたのだけれど。
児島和樹(こじまかずき)君のお父さんは裁判所書記官という堅い仕事で、お母さんは入院中だそうだ。
聞けば、胃癌だそうで、かなりお悪いらしい。
和樹君は一人っ子で、引っ込み思案なおとなしい子だというあたしの印象だった。

「また、訪問します?」
澤先生があたしに聞く。
「そうね、行ってみようか。今日」
「わたし、今日は午後から指導研修があるんで・・・」と副担任。
「そっかぁ。やっぱり一人で行くのはまずいかな」
「児島君なら大丈夫じゃないかなぁ。おとなしいし」

なんで、こんなこ
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4: 児島君のこと(2)  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/04(水) 19:40 [PC]
なおぼんの友達の柏原先生のお話の続きだよ。
ちょっと脚色して、児島君と澤みなと先生に語ってもらったよ。

結局、児島君は学校に来たけれど、台風が来て警報で休校になったときから、また来なくなった。
「柏原先生、あたし児島君のところに行ってきますよ」
副担任の澤みなと先生がそう言ってくれた。
あたしは、中間考査の採点で忙しく、みなと先生にお願いした。

「あ〜あ、またやっちゃった」
ぼくは、学校を休んでオナニーばかりしてる。
エッチなサイトを見ながら・・・
「学校に行かないといけないんだけど、なんだかなぁ。母さんはあんまり良くなっていないみたいだし」
電話が鳴った。
「学校からだろうな。柏原先生、また来てくんないかな」
ぼくは電話に出た。
「もしもし・・・」
「児島君?」
「はいそうですが」
この声は澤先生だ。

「澤です。どうしたの?お休みするなら連絡してくれないと」
「ちょっと、気分が悪くって・・・」
「そう・・・。ねえ、児
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5: 嫁の友達を自宅に送る車中で  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:10 [PC]
おととい仕事から帰ったら、尚美さんが来てて嫁とウチ飲みしてた。
嫁と尚美さんはガンガン飲んで既に出来上がってて、
嫁「お帰り。ご飯置いてるから自分で温めて食べて。」
尚美さん「お邪魔してます。」
疲れて帰ってきたのにご飯くらいちゃんとしてくれても…まぁ仕方ないか、とか思いつつ自分で温めて食べた。
その間も嫁と尚美さんはリビングで楽しそうだった。

ご飯食べてると、リビングから
「だから男は」とか「わかるー!」「何もわかってないよねー」「謝れって感じだよね」とか聞こえてきて何の話してんだよとか思ってたら、
嫁「ご飯食べたら尚美さん送って行って」と。

あれからもいつもではないが、ウチ飲みの後はよく送っていたので俺も当然だと思っていた。俺がノンアルコールしか飲ませてもらえないのは何かあったらというより、このためじゃないのかと。

俺「はいよろこんでーw」と冗談ぽく返した。


ご飯食べ終わったけどすぐに動くのはしんどかったので、少し休憩して、
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6: ポイズさん  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:07 [PC]
あたしの最近のエッチから・・・

ショーツの腰ゴムにいきなり手を掛けられた。
「ちょ、ちょっと。待って」
「どうしたん?」
「パッド・・・パッドしてんねん」
ピンクのポイズさんがオマタにはさまっていた。
この歳になると軽失禁はまぬかれないのよね。
こんな時に、興ざめやなぁ・・・

「え?ごめんな、なおぼん」こうちゃんのほうから謝ってくれた。
「あたしこそ、ムード壊してしもて」
あたしは、そそくさとショーツとポイズさんを取り去って、こうちゃんに絡みついた。

「濡れてる」
こうちゃんが指で確かめる。
「もしかして漏らした?」
「もう・・・そんなダダ漏れやないって。予防やヨボウ」
「でもびちゃびちゃやで」
「気持ちええからやんか。あんたがそんなんするし」
にゅるにゅると掘割に指を滑らせる。

くいっと指を曲げ、オイルたっぷりのシリンダーに侵入させる。
※とことん機械屋のクセがぬけない。

「うあっ」
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7: なおぼんは見た 前編  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:06 [PC]
私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。

家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。

つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・

私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。

表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このよう
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8: なおぼんは見た 後編  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:06 [PC]
京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。

実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。

萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。

萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。

でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。

私の悪い癖・・・

為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。

旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。

旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。

&
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9: 限界集落 前編  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:06 [PC]
みのりの秋を迎え、稲の刈り取りが盛んに行われてます。

あたし、この季節が好きです。

環太平洋パートナーシップ協定(TPP)によって日本の農業が変わろうとしています。

限界集落や過疎問題にも直面する日本の農業政策。

あたしの飲み友達でもある、須田浩二君はそんな日本の農業に関心のある青年です。
彼が今年の夏、いい体験をしてきたというので聞いてみたら・・・。

では、須田君の話を今日はします。

彼は在籍する農学部で勉強するかたわら、実地体験の大切さに気づき、大学が夏季休暇中に各地の農村を回って農家のお手伝いをしながら、今何が必要なのかを追求していたのです。

バッグパッキング姿で、京都は美山町の多々良地区にやってきました。
この地区は、限界集落の典型と言われ、彼の担当教授も非常に注目している場所なんです。

「安井さんって言ったよなぁ。この道で合ってんのかな」
ぼくは、教授からもらったメモ書きをたよりに、多々良地区に入った。
もうツクツクボウシが鳴いている。
細いせせらぎに沿った山道を行くと、ぱっと視界が開け、黄
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