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催眠・洗脳・常識改変

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11: 目隠しで他人棒  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/14(月) 00:39 [PC]
彼氏とのエッチ中の会話で俺ってあまり大きくないけど気持ちいい?と聞かれた事がある。
私は大好きな彼氏のチンコなら満足してるって言った事を覚えてる。
ホテルやお互いの部屋やドキドキしたカーセックスなど、ここ最近は手を縛ったり、目隠しに変態シチュエーションプレイしたり互いに刺激を求めてたある日の彼の家で私が目隠しをしてエッチする事に、何回か目隠しプレイをしてエッチする反応が良かったのかな?回数が増えてきたかなと思う程度の休日セックス。

お互い舐めて、さすって、引っ張ったりとルーティンの前戯をする。
私は我慢できず入れてとおねだりして脚を開けてオマンコを広げて見せる。
入れるよとチンコが私のアソコに入ってくる。
私「 うぅ〜ん。」
ズズッ!と奥まで入ってくる。
思わずはぁん!と声が上がる。
目隠ししても分かるぐらい太くて長い。
あれ?違う?
ふんふんと鼻息も荒い。
え?誰か違う男が挿れてるとわかった。
前にもホタルでレイププレイをした時に彼がかなり興奮をして違う男としてみたい?と聞いてきた時があった、私は何んて言ったかな?なんて考える余地もなく、挿入された私は違
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12: ヒロの体験談 第3話 始めてだらけ  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/09(水) 04:27 [PC]
ツバサ19

あの狂ったセックスパーティーから数ヶ月、歳も1つ上がった夏休み。
マサとは別れて今はフリーな私はカメ宅でセックスをしようとしてる。
その相手はカメとカメの息子のツバサ19の大学生で童貞。
なぜ息子とセックスするかと言うと、マサと別れてもカメ夫婦との交流は続けていて、カメのオチンチンとシズカのクンニに私は夢中なっていたみたいに。
事を終わらせて息子の話しが出てきて、童貞の奥手でムッツリだから何とかお願い出来ない?と頼まれた。
単に息子とセックスしてあげて欲しいと、そう言われてもじゃぁセックスしましょうとはならないと思ってた。
その何日か後にシズカからメールで息子が是非筆下ろしして欲しいとお願いされて、私はカメ宅に居る
ツバサ「 君が母が言っていたヒロちゃん?本当に良いの?」
興味津々で制服姿の私を見て舐めるように見る。
ヒロ「 私は良いですよ、ツバサくんは嫌ですか?」とわざとらしく聞く。
目を大きく開け、是非お願いしまふと隔絶悪く言った。
カメ「 ヒロちゃん、筆下ろしお願い」
とカメに念を押されシャワーをお互い浴び、部屋でお互い裸になった。
ツバサの
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13: 縁×薫 【罪と罰】  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/09(水) 04:26 [PC]
―諦めろ…お前は決して逃げられナイ―

冷たく言い放った男の声が耳から離れなかった。

「っ!!」

その言葉が脳内に甦り、閉じていた瞳を見開いた。
いつの間にか眠ってしまっていた身体を西洋寝台ベッドから起こす。
すると節々は痛み、声のない悲鳴をあげていた。そして下腹部に走るヒリッとした痛みが己の受けた行為を鮮明に物語っていた。


※※※


剣心から巴の事、身の回りに起こっている一連の事件がその巴の死が要因で弟の雪代縁という上海マフィアが剣心を恨み復習しようとしているのだという。
話を聞いた誰もが言葉を失い、静まり返っていた。

「‥‥ごめん。少し頭の中を整理したいから散歩してくる」

口を開いたのは薫だった。

「散歩ってこんな夜更けにかよ!」

止めようと声をあげた弥彦だったが、いつも明るく気丈で凛とした薫からは想像できないくらい酷く憔悴した様な表情にそれ以上言葉をかけられなかった。
勿論他に聞いていた面々もそうだ。

「解ったから近くにしなさいね」
「うん。ありがと恵さん」

恵が掛けた言葉に力なく笑い、何か言いたげな剣心には目
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14: ヒロの体験談 第3話 始めてだらけ  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/08(火) 01:49 [PC]
ツバサ19

あの狂ったセックスパーティーから数ヶ月、歳も1つ上がった夏休み。
マサとは別れて今はフリーな私はカメ宅でセックスをしようとしてる。
その相手はカメとカメの息子のツバサ19の大学生で童貞。
なぜ息子とセックスするかと言うと、マサと別れてもカメ夫婦との交流は続けていて、カメのオチンチンとシズカのクンニに私は夢中なっていたみたいに。
事を終わらせて息子の話しが出てきて、童貞の奥手でムッツリだから何とかお願い出来ない?と頼まれた。
単に息子とセックスしてあげて欲しいと、そう言われてもじゃぁセックスしましょうとはならないと思ってた。
その何日か後にシズカからメールで息子が是非筆下ろしして欲しいとお願いされて、私はカメ宅に居る
ツバサ「 君が母が言っていたヒロちゃん?本当に良いの?」
興味津々で制服姿の私を見て舐めるように見る。
ヒロ「 私は良いですよ、ツバサくんは嫌ですか?」とわざとらしく聞く。
目を大きく開け、是非お願いしまふと隔絶悪く言った。
カメ「 ヒロちゃん、筆下ろしお願い」
とカメに念を押されシャワーをお互い浴び、部屋でお互い裸になった。
ツバサの
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15: おませなマキちゃん  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/06(日) 18:11 [PC]
昔、地方の団地の市営住宅に住んでいた頃の話です
当時、近所にマキちゃんという小学三年の女の子が住んでました。俺は其の当時小学五年、市営住宅の子供達の大半が
所謂「鍵っ子(俺もマキちゃんも)」でした。家に帰っても、親は共働き!マキちゃんは中学三年のお兄さんが、受験勉強の為
何時も外で、俺と遊んでました。

とある小雨が降る中、俺と遊んでいたマキちゃんが小声で「俺君、お願いがあるんだけど、ちょっと耳貸して」「俺、えっ何?」
「俺君のオチンチン、見せて!」「俺、何で?」「此の間の夜、マキのお父さんとお母さんが布団の中で裸で抱き合っていた
大きくなっていたお父さんのおチンチンが、お母さんのオマタに挟まってるのを見たから」「俺、恥ずかしいから此処じゃ・・」
「じゃ〜マキの秘密基地で見せて!」「俺、秘密基地だったらいいよ!恥ずかしいけど」と云う流れでマキちゃんの秘密基地へ

小雨降る中、秘密基地に入りました「マキちゃんが、オチンチンみていい?」「俺、恥ずかしいからちょっと・・」「じゃ〜マキの
オマタ見せてあげるから、マキと見せやっこしよう」「俺、えっ見てもいいの!」「うん!俺君
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16: ヒロの体験談 第2話 スワッピング  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/04(金) 01:14 [PC]
ヒロ・マサ・カメ
シズカ38才

前の話から1ヶ月程経ったぐらいかな?
マサとはあれからも続いていて週3でセックスをしてる。
思い切ってあの日の事を話してみようと思って学校帰りに休みのマサの家に行ってみた。
鍵を開け違和感が、見慣れない靴が2つ、1つは男物でもう1つは女物。
静かでテレビも付いてない?
寝室を戸が少し開いていたのだ覗いてみると、裸の女性が騎乗位でマサの上でいやらしい事をやっていた。
女性「 あぁん。気持ちいい?」
マサ「 ああ、もっと絡みつくように腰振ってよ」
女性は腰を上下左右に動かしマサとセックスを楽しんでいた。
(え?何?マサが浮気?)
そう思ったけど、この部屋で1ヶ月前にしたあの日の事を思い出し、複雑な気持ちになった。
マサ「 やっぱり人妻はエロいなぁ、今度はバックで」
マサに言われるまま女性は騎乗位を辞めて四つん這いになりお尻を向けた。
マサはためらわず包茎のオチンチンを女性のオマンコに挿入した。
スッと部屋から離れようとした時、トンた身体に何かが当たった。
振り返るとそこには、カメが立っていた。
あっと声が出たけど、部屋の中の2人
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17: 二人で洗いっこして  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/02(水) 01:41 [PC]
これはもう8年くらい前の話です。

僕はこの時、ちんちくりんな童貞学生で、好きになった人は恵理子さん。

兄の嫁で26歳。

見た目は森○千里似の美人系でした。

僕は兄が30代のとても色っぽい上品な女性と一緒にいるところをよく見かけたので、その人と結婚するかと思いましたが、兄はその人は会社の社長の奥さんで送迎をしているだけだといって、俺の嫁はこの人だと大学時代の同窓生の、兄嫁を連れてきました。

そして、僕は兄嫁に一目ぼれ。

それからはオナニーの相手は兄嫁でした。

出会ってからは、僕にいつも優しくしてくれました。

それから半年後に結婚して同居しました。

思わぬことが起きたのは結婚から1ヵ月後、お爺ちゃんの法事で二日間ほど父、母、兄が出掛けなくてはいけない事になり、僕は学校があるので兄嫁と二人で留守番をする事になりました。

その日、学校から帰って来ると兄嫁が「おかえりなさい。お風呂入れたから、入って」と言って僕を迎えてくれました。

僕は兄嫁が自分の嫁になった錯覚になり、ちょっぴり嬉しかった。

兄嫁の作ったご飯を食べて二人でテ
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18: 欲望には勝てずゆっくり奥まで入れた  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/02(水) 01:41 [PC]
場所は嫁の実家でした、嫁には姉が居て、姉も既婚、そして姉の旦那は私の友達という関係でした。

年齢は私が一番年下、順に嫁、兄、義姉の順、この時全員20代後半だったはず。

要するに、4人は昔から良く遊んでた友達の中で、お互い結婚して家族になった感じかな。

そんな関係や、各家も近いって事でよく義父、義母も交え食事をして、飲んで泊まって、次の日各々家に戻るのがいつもの事でした。

血縁有るのは嫁と義姉だけだったけど、4人の付き合いは、その時で10年近く有ったから本当の兄弟みたいだった。

その日も、いつもの様に、皆で食事して、飲みながら色々談笑してた。

とは言っても、いつも酒飲むのは男3人中心でした。

嫁、義姉も多少は飲むけど、男3人は延々酔いつぶれるまで飲むので、適当に2階に行って、姉妹で話したり、TV観たりしてた。

ただ、その日は疲れてたので、酔いつぶれるまで飲む気分じゃなかったので、義父、兄が良い感じに出来上がってきた所で一足先に退散して、2階の嫁の部屋へ。

部屋に行くと、嫁と義姉がTV見ながらゴロゴロしてた。

早いねみたいな事言われたけど、疲れ
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19: おませなマキちゃん @  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/10/02(水) 01:40 [PC]
昔、地方の団地の市営住宅に住んでいた頃の話です
当時、近所にマキちゃんという小学三年の女の子が住んでました。俺は其の当時小学五年、市営住宅の子供達の大半が
所謂「鍵っ子(俺もマキちゃんも)」でした。家に帰っても、親は共働き!マキちゃんは中学三年のお兄さんが、受験勉強の為
何時も外で、俺と遊んでました。

とある小雨が降る中、俺と遊んでいたマキちゃんが小声で「俺君、お願いがあるんだけど、ちょっと耳貸して」「俺、えっ何?」
「俺君のオチンチン、見せて!」「俺、何で?」「此の間の夜、マキのお父さんとお母さんが布団の中で裸で抱き合っていた
大きくなっていたお父さんのおチンチンが、お母さんのオマタに挟まってるのを見たから」「俺、恥ずかしいから此処じゃ・・」
「じゃ〜マキの秘密基地で見せて!」「俺、秘密基地だったらいいよ!恥ずかしいけど」と云う流れでマキちゃんの秘密基地へ

小雨降る中、秘密基地に入りました「マキちゃんが、オチンチンみていい?」「俺、恥ずかしいからちょっと・・」「じゃ〜マキの
オマタ見せてあげるから、マキと見せやっこしよう」「俺、えっ見てもいいの!」「うん!俺君
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20: 熟女たちの性  全レス

01: 名前:名無しさん投稿日:2019/09/24(火) 05:30 [PC]
皆さんは40代女性の性について、どう思いますか?
「もう嫁さんなんて興味ないね」
「オバサンとは・・・したくない」
そんな人も多いのではないでしょうか?
妻に飽きた50才の私もそう、(今さらなぁ・・・それに若い子の方が・・・)
しかし、あるキッカケで考えが大きく変わりました。
それを書いてみようと思うのです。
とあるバツイチ女性と知り合ったのは、接待で行ったスナックでの事でした。
夜の仕事を始めて間もない、子供もいる43才の女性、かおり・・・
妙に色気があるな、と出来心で「一緒にデートでも・・・」と誘ってみると、「夕方までなら・・・」と応えてくる。
ショッピング・食事・カラオケ・・・意外と彼女といる時間は楽しかった。
そして熟女の真髄を、その後タップリと知る事になったのです。
「こんなに心地良くさせて頂いたのは久しぶり・・・どうするんですか?このあと」
独身に戻ったばかりの彼女は、思ったより奔放でした。
言葉に言い表せない妖しいムードに潤んだ瞳、私の乳首をYシャツ越しにいじりながら、
「このまま帰りたくない」と言ってくる。
「えっ!いいの?」
すると濃
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