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0 :「エッチ体験談」を作成しました。(01)  ☆1 :嫁の友達を自宅に送る車中で(01)  ☆2 :ポイズさん(01)  ☆3 :なおぼんは見た 前編(01)  ☆4 :なおぼんは見た 後編(01)  ☆5 :限界集落 前編(01)  ☆6 :続・限界集落(01)  ☆7 :千鶴(ちづる)(01)  ☆8 :こうちゃん(01)  ☆9 :ユリ(01)  10 :チビでブスな私でもクラブでナンパされて大っきなアレでイカせてもらえた(01)  11 :嫁の妊娠中に、会社の新人の女の子としてしまった俺(01)  12 :取引先の課長は、飲みに可愛い元社員を呼んでくれた(01)  13 :モデル級の逆パネルマジックなチャイナギャルのいる優良風俗店(01)  14 :社員旅行で課長と居残ったら、女子社員とラッキーHが出来た(01)  15 :男とセックスするためにだけ、会社に朝早く出社する私(01)  16 :公園で拾った泥酔女との獣じみたセックスw(01)  17 :同じ部署にやって来た23才のピチピチの新人OLと(01)  18 :アパート暮らしは楽しい!?(01)  19 :アパート暮らしは楽しい!?(01)  20 :おじ様との河川敷ウォーキング(01)  21 :アパート暮らしは楽しい!?(01)  22 :出張先のスナックのママはおっきいのが大好きだった(01)  23 :彼女とケンカして一人で行った旅先で淫乱若女将に出会った(01)  24 :年末年始休暇2(01)  25 :アパート暮らしは楽しい!?(01)  26 :年末年始休暇3(01)  27 :アパート暮らしは楽しい!?(01)  28 :アパート暮らしは楽しい!?(01)  29 :カラオケ帰りに拾ったロリっ子に充電器を貸したら最高の見返りがあった(01)  30 :悪友から貰った薬で…(01)  31 : 母親の親友 お雪 その1(01)  32 :母親の親友 お雪 その2(01)  33 :クリスマス前連休2(01)  34 :妻子持ちの俺が気軽に使えるオナホを手に入れた話(01)  35 :棚ボタだった思い出(01)  36 :近所にいるエロガキ 9.(01)  37 :大人のおっぱい最高(01)  38 :元ミスの下手くそなレポーターと温泉でエロい事したw(01)  39 :セクキャバにいったら凄い経験をして性癖が生まれた.(01)  40 :飲み会で、惚れてた女の子が他の男とディープキスしてた(01)  41 :娘に夫婦の営みを見せていたら(01)  42 :彼氏との惚気 外でいちゃいちゃ編(01)  43 :夏の日の出来事(01)  44 :店長をしていますが、クレームの多いパートさんに教育をしましたw(01)  45 :近所にいるエロガキ 6.(01)  46 :年下の男の子と行った温泉旅行で、忘れられないHをした(01)  47 :とんでもなく年下の彼女を他の男に抱かせるためにスワッピングクラブに連れ出した(01)  48 :海で偶然友達の彼女と出会って、エロかったから中出ししてみた(01)  49 :近所にいるエロガキ 5.(01)  50 :俺の巨根に、親友の彼女が狂いました(01)  51 :部下の相談に乗るつもりが部下に乗ってしまった(01)  52 :パンティ一枚だけで暇してるとアピールしてきたギャル(01)  53 :採用した韓国系の彼女は、巨乳でエロくて尽くす女でした(01)  54 :由紀さんのストッキング(01)  55 :〜堕ちて行く〜プロローグ(01)  56 :彼女と、彼女の先輩と媚薬と俺(01)  57 :ロリカワな取引先の女の子は、凄すぎる過去があった(01)  58 :めぐみチャンの下着(01)  59 :続続続続・仮名はなださんのアパートで…(01)  60 :俺の娼婦(01)  61 :先輩の機嫌を損ねて彼女のフェラを奪われた(01)  62 :知らずに姉妹丼をしていた私は(01)  63 :サークルの合宿で、彼とこっそりエッチした話(01)  64 :ネットで知り合った歌舞伎町のキャバ嬢は中出しさせてくれた(01)  65 :巨乳の女友達のパソコンの中には、卑猥な彼女の姿が(01)  66 :友達が腹痛なのに、ナンパ男子とエッチした私(01)  67 :初めて訪れたスナックで、一目で感じあったママと店の中で最後まで(01)  68 :ギャル系モデルを巨根で屈服させた(01)  69 :カリデカ巨根の友人を恋人に合わせてはいけないわけ(01)  70 :会社の新人OLに剃毛、ソフトSM(01)  71 :別れた後も、都合よく股を開くバカな女(01)  72 :女優似のFカップ(01)  73 :送別会で彼女を差し出して…(01)  74 :なーす(01)  75 :夫の会社の上司に覗かれて(01)  76 :超高嶺の花だったあの子が、急にキスしようと言ってきた理由は(01)  77 :相性のいい彼女(01)  78 :クラブで働く恋人を客に貸し出し顔射させた(01)  79 :あこがれの人を泥酔中に(01)  80 :うつろいゆくもの…(01)  81 :モデル級の逆パネルマジックなチャイナギャルのいる優良風俗店(01)  82 :社員旅行で課長と居残ったら、女子社員とラッキーHが出来た(01)  83 :ずっと好きだった子の母乳の味(01)  84 :なんでも経験してみるべきだと思ったね(01)  85 :罰ゲームの電気アンマ(01)  86 :喪服姿の典子を押し倒しちゃいました。(01)  87 :妹分とヤった話(01)  88 :銭湯に行ったときの事(01)  89 :久々に風俗でのセックスを堪能(01)  90 :女工を好き勝手に調教するクズ孫の俺(01)  91 :彼の体(01)  92 :【日常エロ】帰省時のハプニング(01)  93 :僕の彼女(典子)は淫乱な女なんでしょうか?(01)  94 :初めての男の娘(01)  95 :大っ嫌いだった同級生の女が風俗嬢として目の前に現われたw(01)  96 :彼女のカミングアウトは、風俗店勤務のハードな内容だった(01)  97 :私のせいにしていいから(01)  98 :初対面からエロかった女(01)  99 :まさかの出来事(01) 
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0: 「エッチ体験談」を作成しました。  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:管理人投稿日: [PC]
「エッチ体験談」がスタートしました。


 只今、このスレッドへの書きこみは、出来ません。

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1: 嫁の友達を自宅に送る車中で  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:10 [PC]
おととい仕事から帰ったら、尚美さんが来てて嫁とウチ飲みしてた。
嫁と尚美さんはガンガン飲んで既に出来上がってて、
嫁「お帰り。ご飯置いてるから自分で温めて食べて。」
尚美さん「お邪魔してます。」
疲れて帰ってきたのにご飯くらいちゃんとしてくれても…まぁ仕方ないか、とか思いつつ自分で温めて食べた。
その間も嫁と尚美さんはリビングで楽しそうだった。

ご飯食べてると、リビングから
「だから男は」とか「わかるー!」「何もわかってないよねー」「謝れって感じだよね」とか聞こえてきて何の話してんだよとか思ってたら、
嫁「ご飯食べたら尚美さん送って行って」と。

あれからもいつもではないが、ウチ飲みの後はよく送っていたので俺も当然だと思っていた。俺がノンアルコールしか飲ませてもらえないのは何かあったらというより、このためじゃないのかと。

俺「はいよろこんでーw」と冗談ぽく返した。


ご飯食べ終わったけどすぐに動くのはしんどかったので、少し休憩して、
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2: ポイズさん  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:07 [PC]
あたしの最近のエッチから・・・

ショーツの腰ゴムにいきなり手を掛けられた。
「ちょ、ちょっと。待って」
「どうしたん?」
「パッド・・・パッドしてんねん」
ピンクのポイズさんがオマタにはさまっていた。
この歳になると軽失禁はまぬかれないのよね。
こんな時に、興ざめやなぁ・・・

「え?ごめんな、なおぼん」こうちゃんのほうから謝ってくれた。
「あたしこそ、ムード壊してしもて」
あたしは、そそくさとショーツとポイズさんを取り去って、こうちゃんに絡みついた。

「濡れてる」
こうちゃんが指で確かめる。
「もしかして漏らした?」
「もう・・・そんなダダ漏れやないって。予防やヨボウ」
「でもびちゃびちゃやで」
「気持ちええからやんか。あんたがそんなんするし」
にゅるにゅると掘割に指を滑らせる。

くいっと指を曲げ、オイルたっぷりのシリンダーに侵入させる。
※とことん機械屋のクセがぬけない。

「うあっ」
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3: なおぼんは見た 前編  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:06 [PC]
私は、双葉(ふたば)家政婦協会に所属する家政婦です。
家政婦などというものは、お金持ちの奥様などがお雇いになるというのが相場でございます。
決してお安い利用料ではないからです。

家政婦というお仕事をしておりますと、ついつい、その御宅の秘密などを目にするものでございます。
まあ、秘密のない御宅など探すほうが難儀(なんぎ)ではございますが。

つい先だっても、ある御宅にご縁があって、お世話をさせていただくことになりました。
その時の奇妙なことと言ったら・・・

私は都心から小一時間はかかる、高級住宅街の会社役員をされていた御宅に向かいました。
協会から渡された地図を頼りに、坂を上り、また下り、またまた上って小高い丘の上の一軒家にたどり着いたのです。
たいそう古い洋館建てのお家で、高い屏で囲まれ、頑丈な鉄扉(てっぴ)が備えられた、まったく外からは中が窺(うかが)えない御宅でした。

表札に「京極(きょうごく)」とありましたので、間違いございません。
私は呼び鈴を押しました。
インターホンというものはなく、昔ながらの呼び鈴だったのです。
このよう
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4: なおぼんは見た 後編  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:06 [PC]
京極様のご家族は、為次様と奥様、そして、長女の萩子(はぎこ)様のお三人でございます。

実は、奥様は後妻さんで、萩子様は奥様の連れ子なのでございます。

萩子様は三十歳になられたばかりで、奥様に似て、それはお美しく、ピアノなどもお上手で、活発な方でございます。

萩子様がいらっしゃると、ちょっと陰気なこのお家がぱっと光がさしたように明るくなります。

でも、昨晩、私は見てはいけないものを、またも見てしまったのです。

私の悪い癖・・・

為次様が少しお風邪をお召になって、伏せっていらしたんです。
萩子様が
「わたしがお父様のお世話をするから、なおこさんは、うつっちゃいけないからお部屋に入らないでね」
そうおっしゃってくださったので、お言葉に甘えてほかの家事をいたすことにしました。

旦那様のお熱も下がり、お粥を召し上がられるようになった夜のことです。
奥様は歌舞伎座にお友達と出かけていらっしゃって、遅くまでお帰りになりません。

旦那様のお部屋からお二人の声が聞こえます。
例によって、私は扉をそっと空けて、中を覗きました。

&
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5: 限界集落 前編  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:06 [PC]
みのりの秋を迎え、稲の刈り取りが盛んに行われてます。

あたし、この季節が好きです。

環太平洋パートナーシップ協定(TPP)によって日本の農業が変わろうとしています。

限界集落や過疎問題にも直面する日本の農業政策。

あたしの飲み友達でもある、須田浩二君はそんな日本の農業に関心のある青年です。
彼が今年の夏、いい体験をしてきたというので聞いてみたら・・・。

では、須田君の話を今日はします。

彼は在籍する農学部で勉強するかたわら、実地体験の大切さに気づき、大学が夏季休暇中に各地の農村を回って農家のお手伝いをしながら、今何が必要なのかを追求していたのです。

バッグパッキング姿で、京都は美山町の多々良地区にやってきました。
この地区は、限界集落の典型と言われ、彼の担当教授も非常に注目している場所なんです。

「安井さんって言ったよなぁ。この道で合ってんのかな」
ぼくは、教授からもらったメモ書きをたよりに、多々良地区に入った。
もうツクツクボウシが鳴いている。
細いせせらぎに沿った山道を行くと、ぱっと視界が開け、黄
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6: 続・限界集落  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 20:05 [PC]
「須田君、飲み方が足りんのとちゃう?ほら、もっと」
彼のグラスにジム・ビームを注いでやりました。
「須田よう、おまえ、そのオバンとやったんけ?」と谷口さん。
谷口さんが、またスケベで、しょうがないハゲオヤジ。
「まあ、ご想像におまかせしますわ。おれ彼女いますし」
「何言うてんねん。彼女は彼女や。据え膳は据え膳やないけ」
「そや、そや」とあたしも煽る。

そうして、ようやく、彼の口を割らせたのです。

台風18号が太平洋上で発達して北上するという情報があった日、佳代さんは
「こら、直撃するなぁ。去年は、お米、半分だめにしたから、今年はさっさと刈り取ってしまいたいなぁ」
テレビを見ながら言います。
おばあちゃんも、
「こうちゃんが来てくれてるし、てっとうて(手伝って)もうて、やってしまお」
「はい、是非手伝わせてください」
「ほな、あした、ジェーエー(農協)の野口さんに刈取機を軽トラで持ってきてもらうように電話するわ」
そういって、お膳の
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7: 千鶴(ちづる)  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 19:33 [PC]
あたし(なおぼん)の近所の女子高校生、優希(ゆうき)ちゃんから聞いた話です。

優希のクラスメイトの千鶴はその後も、順調にエンコー(売春)の実績を上げていた。
総売上額も五十万円に達しようとしていた。
ほんと、真面目そうなメガネの容姿からは想像もつかないJKぶりである。
※JKとは女子高校生の2ちゃんねる語

彼女特有の戦略なのは言うまでもない。
顧客要望とカモフラージュを兼ね備えた、したたかなやり方なのだ。

「ちづるのおまんこは最高だよ」
そう、しきりにほめながら、五十がらみの客、鈴木はクンニを続ける。
「ああっ」
千鶴も、クンニというものがこれほど素晴らしいものだというのを最近になってわかってきた。
挿入よりも登り詰めやすい。
鈴木氏の執拗な舌の攻めは、十七の少女には十分すぎる刺激だった。
人により、まったくそのような行為をしてくれないか、しても御座なりの短いものだったが、彼のクンニは濃厚だった。
彼の唾液だか、じぶんの体液だかわからないもので大洪水だった。
それは自分でもわかる。
「はうっ!」
思わず
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8: こうちゃん  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 19:32 [PC]
なおぼんの告白です。

あたしは、変わったのかもしれないし、もともとこんな女だったのかもしれない。
他人からすれば「変わった」と見えるのだろう。
あたし自身は隠していたものを顕(あら)わにしただけだ。

たぶん、あの日から。
だんながあたしの身勝手のせいで、脳出血で倒れ、一命を取り留めて、百八十日にもおよぶ懸命のリハビリをやってのけて家に帰ってきたときから。

うれしかった。
でも、もう抱いてもらえないという空虚感が芽生えた。
彼は、右側の片麻痺で車椅子と寝たきりの生活を余儀なくされた。
言語障害とともに、少し認知機能にも障害をきたしていた。(現在はかなり回復した)
つまり、もう元の彼ではないのだ。

女にとって、愛する男に抱いてもらえないというのはこんなに辛いものなのだろうか。
子供でもいれば、状況は違っただろう。

一年ほど、介護に専念し、忙しく過ごしたけれど、ふとした拍子にさみしさがこみ上げる。
身勝手なのはわかっているけれど、そういう性格なのだ。

あたしは、出会い系サイトに登録した。
割り切りでもいいから男に抱かれたかっ
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9: ユリ  全レス ■ ▼ ▲

01: 名前:投稿日:2026/11/02(月) 19:32 [PC]
なおぼんが「ユリ」という仮名でお仕事してたときのオハナシ。

「ナマでしたいんでしょ?」
上目遣いでユリが言う。
「そりゃ、なるべくなら・・・」
俺は乾いた唇で、声にならない声でわずかにそう答えた。
「アタシもね、なるべくならゴムはつけたくないの」
ベッドの上を滑るようにユリが俺の腰元あたりから伸び上がり、右側の空間を占有した。
真横に彼女の瓜実顔(うりざねがお)があった。甘い吐息はカンパリの香りを帯びている。

一重瞼(まぶた)の細い目はある種の冷たさを感じさせたけれども、その奥に柔和な光を湛(たた)えていることも、俺は見逃さなかった。

四十に手が届こうかという女が、これまで経験してきた苦渋を一反の生地に織り成しているようでもある。

「どうしたの?急に黙っちゃって」
一瞬、不安そうな表情で俺に聞く。
「えっと、きれいな目だなって・・・」
「やだ、やめてよ気持ち悪い」

俺は、そんなユリが愛おしく思えてならなかった。
腕を彼女の頭に回して、向こう側の頬をゆっく
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