柏木由紀


01: 名前:名無しさん 投稿日:2016/09/20(火) 19:02


柏木由紀はとあるクラブのVIPルームに通された。

望月「やあ、来たね。待ってたよ」

グラス片手にソファーに座る望月という男は由紀を手招きして呼ぶ。
セクシーなドレス姿の由紀は望月の横に付いた。

柏木「私が来る前からだいぶ飲んでたみたいですね」

望月「君と会えると思うと興奮してね…」

由紀の胸元の深い谷間をまじまじと見ながら
望月はグラスを一気に飲み干すと
両手でそのたわわなバストを鷲づかみにした。

望月「本当に良いおっぱいをしてるね」

柏木「はぁん…、どうしたいですか…?」
<省略されました>
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  • 146: 名前:名無しさん 投稿日:2024/04/19(金) 09:11

    pngファイル (約 1543 KB)
    卒業柏木由紀。

  • 145: 名前:名無しさん 投稿日:2023/03/27(月) 14:06

    柏木由紀

  • 144: 名前:名無しさん 投稿日:2023/03/08(水) 10:30


    3

  • 143: 名前:名無しさん 投稿日:2023/02/16(木) 09:52


    🥲

  • 142: 名前:名無しさん 投稿日:2023/02/10(金) 11:05


    😉

  • 141: 名前:名無しさん 投稿日:2023/02/04(土) 21:45

    本当に卒業しなきゃいけないのは柏木だ
    いつまで居座る気なんだ

  • 140: 名前:名無しさん 投稿日:2023/02/04(土) 17:14

    続きキボンヌ

  • 139: 名前:名無しさん 投稿日:2023/01/07(土) 19:30

    更新お願いします

  • 138: 名前:名無しさん 投稿日:2022/10/29(土) 14:48


    都内某所。
    あらゆる業界の権力者が高級ホテルのスイート―ムに集っていた。
    お目当ては現役アイドルとの性交。

    「ホラ…、もっとお尻を上げないさい」

    由紀「はい…」

    ベッドの上で這いつくばった柏木由紀は
    自身の頭より尻を高くあげる。

    「おほほ…、こっちは久しぶりだよ」

    事前に由紀の濃密なフェラでたっぷり唾液を纏わせた肉棒を
    由紀の肛門に挿入する男。

    由紀「んっ…」

    男は臀部を掴み肉棒を抜き挿しする。

    由紀「あっ、あっ、あっ…」

    「早速感じているのか?尻の穴で…とんだ淫乱だ」

    由紀
    <省略されました>
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  • 137: 名前:名無しさん 投稿日:2022/10/28(金) 08:22

    まだかなまだかな?

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