達也と美咲と幸雄 11


01: 名前: 投稿日:2026/02/16(月) 18:51

俺は部屋を出ると、すぐ前でへたり込んでしまった
凹んだとかじゃなくて、あまりの興奮で頭がふらふらだった
貧血の逆みたいな感じ
俺はファスナーだけ空けると
これ以上ないってくらい勃起したちんこを取り出して擦り始めた
後ろのドアからは
「ね、ねぇ・・・は、はやく・・・」
と蕩けきった嫁の声が聞こえてきた
「なんだよ」
「い、いれてぇ・・・」
「じゃあ四つんばいで・・・そう。腰もっと突き出せって」
そんな会話を聞きながら俺は必死でオナニーしてた
でも不思議なのは、全然イケないの
ちょっとでも触ったらイ
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。