最悪の寝取られ談 2
01: 名前: 投稿日:2025/12/02(火) 18:15
「!?」
互いに突然の呼び出し音にびっくりし固まるの…
で、相良さんがあたしから離れて受話器をとります。
「もしもし?あ…そろそろお時間ですか」
どうやらカラオケボックスの部屋の貸し出し時間が、何時の間にかもう少しみたいだったの。
そして受話器をもどす相良さん、あたしに緊張が走ります…すると。
「ご、ごめん!ぼ…僕、思わず…!!」
振り向くなり、さっきとは態度を一変させ…ううん、元に戻ってね、
あたしに深く真剣に謝るのでした、どうやらそっちも我にかえったみたい…ふぅ。
「あの、いいです…だ
<省略されました>
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