最悪の寝取られ談 4


01: 名前: 投稿日:2025/12/02(火) 18:14

どうやら俺はとんでもない誤解をしてたみたいなんだ!
それを知ったのは、予定も無くなって駅近くの商店街をブラブラしてた時だった、
「長谷田く~ん!待って!!」

急に後ろから呼ばれたから振り向くと、そこにはクラスメイトの女子が、
何かを持って駆け寄ってきてたんだ。

「はぁはぁ…長谷田君に出会えてよかったよ、ねぇ今日さ歩美とデートするんでしょ」
「え…いや、それが…」
「これ、返しといて!それと助かったからありがとうって言っておいて」
「え…え!?」
唐突に渡された紙袋を見てみた、それは女物の上着
<省略されました>
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