薄明かりの中で
01: 名前: 投稿日:2025/10/10(金) 18:31
深夜2時頃でしょうか、太腿の内側を舌で愛撫します
子どもも小学生になって夫との関係もままなりません
ましてや、寝室は和室で鍵がありません
新婚のころは舅姑のことが気になって、十分な快感が得られないまま眠りについていました
言い換えれば、結婚してから何年も本エクスタシーというものを感じることなく今に至りました
どうしても、セックスは深夜になってしまうのです
川の字で2人の子どもも寝ているものですから、大きな声は出せません
快感でこぼれそうになる声を押し殺していました。
執拗に太腿の内側から、恥ずか
<省略されました>
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