帰宅した深夜に
01: 名前:名無しさん 投稿日:2019/02/21(木) 00:04
最近、妻とのセックスは遠のいていた。私が望んでも妻は拒んで応じてくれないからだ。そんなことから夫婦仲もギクシャクしていて面白くない日が続いていた。そんな時、帰るバス停で、同じ職場の美穂子にばったり出会った。彼女はまだ二十八歳。愛らしい顔、胸の膨らみ、はち切れそうなお尻と太腿が、勤務中から私の目を虜にしていた。
「お茶でも飲まない…」と誘うと、彼女は黙って頷いた。世間話をして喫茶店を出るとネオンが眩しかった。点滅するネオンが若い二人を招いているようだ。 昂ぶる胸の鼓動を押さえて、思い切って彼女に
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