昭和幼妻物語
01: 名前:名無しさん 投稿日:2016/12/28(水) 23:36
まだ、昭和と呼ばれた頃、テレビがカラー放送の時に「カラー」と隅に表示されていた中学2年、父の愛人兼家政婦の35歳の女で童貞を失った。
セックスを教えられながら日々中学生活を送っていた。
高校時代は27歳の専属家政婦に3年間世話になり、女の扱いを覚えた。
東京にある大学に通う間は、毎年違う女をあてがわれて同棲生活を送った。
間違えて妊娠させた女もいた。
卒業して故郷に戻ると、屋敷内の離れで幼い許嫁と住まわせられた。
その許嫁は、父の古い友人の孫で、一家惨殺事件の生き残りだった。
遺言で、父の次男
<省略されました>
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