小百合とスープラの思い出


01: 名前:名無しさん 投稿日:2016/10/04(火) 23:42

「俺のチンポが、小百合のオマンコに入りたがってこんなになってるよ・・・」
血管が浮き上がって反りかえった長い男根を見て、小百合は暴れだしたが、俺は、小百合の抵抗を押さえて小百合を大股開きで二つ折りにするようにした。
「いや、やめてください。」
小百合は顔をこわばらせていたが、ゆっくりと女穴に入れると、
「あっ、ああっ、いやぁぁぁ・・・」
抉るように深く捻じ込み、突き上げ、再び深々と根元まで押し入れた。
そして、ゆっくりと腰を動かしはじめた。
「あ、ああ、あああ、え、なに、大きい・・・」
「どうで
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。