遠距離恋愛している間彼女が喰われる話 9


01: 名前:名無しさん 投稿日:2015/01/11(日) 16:59

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果歩 「ぁ・・・あの・・・」


椅子に縛られ身動きのできない果歩の身体と顔を舐めるように見つめる大林。


大林 「いやぁ果歩さんは本当に可愛いねぇ、これだけ可愛いと、男の子なんかに凄くモテるでしょう?」


果歩 「い・・・いえ、そんな・・・あっ・・・」


大林は果歩にそう聞きながら、毛深い手でスカートから伸びる果歩の生脚、その脹脛(ふくらはぎ)辺りを擦り始めた。


大林 「ヒヒ・・・肌も白くてこんなに綺麗だ・・・あなたの裸を想像してオナニーをした男はいったい何人いるんでし
<省略されました>
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