真面目な人妻の公開マン開き


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/10/25(土) 23:49

あんな最低な男に身体を好きなようにされてしまった。

口惜しくて、惨めで、
とにかく夫に申し訳なくて、涙が止まらなかった

私は泣きながら身体中にお湯を掛け、肌が擦り切れるくらい
ゴシゴシ洗った。
どんな高級な石鹸を使っても、どんなに力強く擦っても
汚された身体は元には戻らない。
そんなことは分かっていた。
それでも私は、ただひたすら身体を洗い続けるしかなかった。

どれくらいそうしていただろうか。
かなり長い時間バスルームに籠っていた。
急に村松から渡された封筒のことが気になりだした。

慌て
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。