女子大生 果歩 13


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/05/23(金) 22:39

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クチュゥ・・・

絶頂の余韻でヒクつく果歩の蜜壷は容易に、富田の2本の指を呑み込んでいく。

果歩 「ァァ・・・ン・・・ハァ・・・富田さん?・・・アッ・・・」

あっさり根元まで挿入された指。

グッチョリと濡れた果歩の蜜壷が、富田の指を吸い付くように締め付ける。

果歩 「ハァ・・・富田さん・・・あの・・・まだちょっと・・・アッ!」

まだ絶頂の余韻に浸っていた果歩。

ボンヤリとした頭で必死に言葉を探して、間を空けずに指を挿入してきた富田に声をかけようとしたが、富田はそんな果歩の言葉
<省略されました>
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