女子大生 果歩 2


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/14(月) 19:32

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果歩はどうしようもなく、淫らな気持ちを抑えることができなかった。

ふと部屋の時計を見る果歩。もう0時を回って日付が変わっている。

明日は日曜だし・・・学校もバイトもないし・・・

・・・寝坊してもいいんだから・・・

いつもなら眠りにつく時間、しかし眠気はまったくなかった。それは初めてこんなにも興奮しているからなのかもしれない。

果歩はさっき見たDVDの中の女性が言っていたことを思い出す。

『まずはタオルを準備して。これはもしかしてあなたのオマ○コ汁がいっぱい溢れ出てベッドやソ
<省略されました>
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