母娘陵辱・息子の友人たちに…2


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/05(土) 00:19

息子の雄太のただがむしゃらなだけのつらぬきに、私は娘の美紀と三人の男
たちに見られているということも忘れて、ついには悶え果てたのでした。
 おそらく息子の雄太は三人の男たちに強制されての、母である私へのつら
ぬきの行為に及んだのでしょうが、はっきりと記憶しているのは、雄太を受
け入れるまでに、すでに私は三人の男たち全員の肉棒とそこから出る粘い樹
液の大半を、身体の中にどっぷりと注入されていたということです。
 無論、野蛮なだけの男たちの行為に、愛情のかけらさえあるわけがありま
せん。
 身体が…
<省略されました>
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