ミニスカのJKは、じっと耐えるように僕がイクのを待ちました


01: 名前: 投稿日:2025/08/26(火) 19:05

毎日乗っている通勤列車。
並んでいる列を見渡すと、半袖シャツに紺のベストを着た、太ももが露出しているミニスカートの女子高生がスマホ片手に列車の到着を待っている。
今日はついてるなと思い、僕はすぐさま女子高生の後ろに並んだ。
彼女のさらりとしたセミロングの黒髪に思わず見入ってしまう。
列車が到着した。
僕は人の流れにかこつけて、その女子高生を強めに押して、反対側のドア付近まで押し込んだ。


ドアが閉まる。
体と体が密着する程度の混雑の中で、僕は痴漢を始める。
僕に背中を見せた状態で、混雑を気にせ
<省略されました>
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