陽子のおもいで 第14章 肉欲だけの夏休み Part3
01: 名前: 投稿日:2026/03/30(月) 20:07
階段を降りて居間に向かった。
台所の方から既に何かを切る包丁がまな板を軽快に叩いていい音が響いていた。
僕は陽子に声を掛けようとして台所に目を向けると、何と何処で脱いだのかタオル地のホットパンツの繋ぎを完全に脱ぎ捨てて真っ裸のままエプロンだけをして調理台に向かっていた。
暫く見ていると後ろ向きになって何かを洗い出した。
おしりはぷりんとしていて可愛いのだが、お尻の割れ目の直ぐしたに黒い物が見え隠れしている。
僕はそれがチンポのハリ型(ティルド)であることを知っていた。
そう、あのサービスエリアの
<省略されました>
[全文を見る]