陽子のおもいで  第10章 愛のローション・・・


01: 名前: 投稿日:2026/03/26(木) 20:31

本当にセックスすることが楽しくて仕方がない年頃なんでしょうか?・・・陽子のチンポとの楽しみ方に対する探求心は尽きることを知りませんでした。
特に、湯郷へのドライブでの経験をきっかけに、陽子の精液そのものへの執着心がさらに大胆になりました。
と言うのは、あの湯郷へのドライブの日、僕と別れて自宅(両親と同居の実家である)へ戻った陽子はお母さんが奨める夕食も取らないで(まあ・・・あれだけ僕の精液を飲んでいたら、あまり普通の食事を採る気にならなかったのかもしれませんが)、自分の部屋に入り鍵をかけて、真っ
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。