陽子のおもいで 第11章 すべての穴を愛せよ・・・
01: 名前: 投稿日:2026/03/26(木) 20:30
五月晴れの季節が終わって梅雨に入ると、陽子と僕は外での愛し合いが出来なくなり、ホテルに入り浸る回数が断然増えてきた。ホテルへは殆ど陽子の車で出かけた。
陽子はいつもノーパンの状態で、僕はチノパンの中は何もはいていない状態が常だった。
そして周りの人の目を盗んではお互いを触り続けていた。それが最近では結構大胆になってきて陽子は運転しながら左手でぼくを逝かせてしまい、お陰で車内は飛び散った精液の跡だらけになっていた。
特にこの日は陽子のたっての願いで一週間風呂に入らずに過ごした状態だったので、いつも
<省略されました>
[全文を見る]