陽子のおもいで  第4章 オーディション合格・・・


01: 名前: 投稿日:2026/03/13(金) 18:46

暫く車が走ってから運転手が「本当にラブホテル街に行って良いんですか?」と聞いてきた。
「はい、お願いします。」と躊躇せずぼくは答えた、それを聞いていた陽子の手がコートの前を掻き分けて、ズボンの上からぎゅうぎゅう詰めになってその形をはっきりと理解できるようになったチンポを指先で形を確認するように撫で始めた。
快感が伝わってきて益々ギンギンになってくる。自分でもどこまで大きくなるのか解らないほど興奮してきた。陽子は酔ったふりをして、ぼくの方に大きくもたれかかり、ズボンの上から場所を確認した亀頭部分を
<省略されました>
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