友彼のサーファーを寝取っちゃったw 第二章
01: 名前: 投稿日:2026/01/30(金) 19:06
時間にして1時間かからないくらいだった。部屋の扉が開いた。
おれはうつらうつらしてたがドアノブの音で勢いよく飛び起きた
顔はまだみえなかったが
俺「おかえりー!!」
まき「・・・」
俺はまた嫌な寒気を感じた。また目が据わってる・・
俺「まきー?大丈夫?」
まき「・・加奈あきらめないって。」
俺「え?」
まき「アイツ○の事すきだって・・・。」
俺「え!?え!?」
ほんとにびっくりした。予想外すぎる発言だった。
まき「○は私の彼氏だからって言ったんだけど。言うこと聞いてくれなくて・・」
俺 「
<省略されました>
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