元お嬢様女教師T子(性感マッサージ3P調教編12)


01: 名前:無名作家 投稿日:2021/01/04(月) 01:35

俯せにされて、枕を腰の下に宛われで臀部を持ち上げた体勢にさせられる
愛撫も始まってもいないのにT子の膣からは、
「ピチュッ、クチュッ クチュチュッ ピチョッ ムニュッ」

膣口から愛液が出る卑猥な音がし始める。観ると膣口も軽く収縮し始めている。

A「Tちゃん 敏感なんだ。もう膣からHな音してるよ。」

T子「は~っ、は~~っ。」
これから始まるであろう快楽への期待からか、甘い声を小さく出している。性感が鋭敏なのでもう感じ始めている。

A「Tちゃん 恥ずかしいの?」

俺「ヨシキさん、恥ずかし
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。