セーラーヴィーナス陵辱
01: 名前:無名作家 投稿日:2019/02/19(火) 23:47
セーラーヴィーナス陵辱
誰もいなくなった体育館でバレーボールの練習の後片付けを終え、帰宅しようとするヴィーナス。
「久しぶりだな。セーラーヴィーナス」
聞いたことのある声だった。四天王の中で最も強力な力を持つ。そう…
「ク、クンツァっ…むぐっ!」
突如現れた最強の敵幹部の名を叫ぼうとした瞬間、ヴィーナスの口はクンツァイトの手で塞がれていた。
クンツァイトの右手はヴィーナスの肉付きの良い内腿をまさぐり、その手は徐々に上へと上がってくる。
「くっ!」
おぞましい手から逃れるため、ヴィーナスは背後の
<省略されました>
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