~アナルを自分から完全崩壊させた変態熟女人妻~


01: 名前:無名作家 投稿日:2018/07/16(月) 02:05

優子です。皆さん、暑いですね。久しぶりに、体験記事を更新します。
夫が帰ってきてから、3か月以上が立ちました。
離婚届、突きつけたら驚いていました。裁判にまではならないと思いますが、夫が私の後を付いていき、乱交に気づいたようです。さらには、ハイレグやエナメルサイハイブーツなどのBDSMの衣類も捨てられてしまいました。ところが、他熟れた体にしてある無数のピアスや入れ墨には気づいていませんでした。世間的に見れば、余りにもとち狂ったような話なので、逆に気付かなかったのでしょう。
夫は驚いていました。一
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  • 16: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:11

    堕ちる…
    オチル…
    おちていく…
    若菜は永遠とも思える肉欲の果ての中で狂っていく。


    「うっ、うっ、うう…」


    あれから、二日の間、ただひたすらに腰を使う若菜。
    ポチはすでに眠っていた。
    若菜は一人孤独に腰を動かし続ける。


    「あんっ、あんっ、止まらない…イッてもイッても止まらない…止まらないの!」


    部屋にシキメが入ってきた。
    若菜はそれを無視して腰を動かしている。


    「あらあら、まだオナニーしていたの、若菜?」

    「…だって、だって…おかしいんです、アソコが!!」

    「人と話してい
    <省略されました>
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  • 15: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:11

    「んっ…」

    「あはっ、若菜お姉さまの乳首が立ってきましたよ?」


    ポチは若菜と乳首を擦り合わせていた。
    断続的に続く快楽から逃れる術を持たない若菜はただポチから与えられる行為を受け入れるしかなかった。


    「…や、やめてよ、ポチちゃん…」

    「なんでですかぁ~、若菜お姉さまぁ?」

    「だって、変じゃない…わ、私達、女の人同士だから…」

    「うふっ、そんな事、言って感じてるんですよね? 若菜お姉さま?」


    ポチは舌を若菜に絡め始めた。
    女同士の淫らなキス。
    若菜の身体はポチの攻撃によって火照
    <省略されました>
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  • 14: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:10

    ジョキ…
    若菜のグッショリを汚れた下着が切り落とされると、サーモンピンクの膣襞が姿を現した。


    「すごい色、淫乱の相が出てるわよ?」

    「あっ、あっ…」


    若菜は呻き声をあげた。
    ポチは若菜の敏感な肉襞の裏側まで舌をねじ込むと、シキメは後ろから若菜の乳首を指で挟んでねじ上げた。


    「ひいっ!!」


    何度も声が漏れる。
    ポチは内股をプルプルと動かすとシキメに尋ねた。


    「お姉さま? そ、そろそろ、おしっこしてもいいですか?」

    「いいわよ、たっぷりとしなさい」

    「やっ!!!」


    シキ
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  • 13: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:10

    ゴトゴトゴト…
    車が山道を進んでいく。
    若菜は全身を包帯で巻かれたうえに車で運ばれていた。
    股間から止め処なく流れる淫液。
    あれから、何度犯されたわからない…
    気づくと車の中に居た。
    目は見えない…
    車のエンジン音だけが聞こえる。


    (どこに行くのかしら…?)


    若菜はここ数日の事を思い返していた。
    淫欲に溺れた自分。
    全身に男のザーメンを塗りたくられ狂気の狂気の生活をした自分。
    恥ずかしくて顔が真っ赤になっていく…
    何もされていない今、急激に羞恥心を取り戻していた。


    (…ど、どうしよう
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  • 12: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:10

    「ほらほら、もっとしゃぶるんだよ…」


    若菜は男のモノを順番に舐めていく。
    周りを囲んだ3本の肉棒を…


    「あんっ、すごい…すごい…」

    「うへっ、こんなに嬉しそうにしゃぶる女、はじめてみたぜ…」

    「あひっ、らって、らって…若菜、マゾですから…」

    「お、俺、もう我慢できねえよ…」


    男の1人が若菜の後ろに回った。
    ドロリとした粘液の零れ落ちる若菜の下半身。
    若菜は嬉しそうに男を見た。


    「チンポ様を若菜の穴に入れてくださるのですね…」


    若菜は手で大きく2つの穴を広げた。


    「ど
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  • 11: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:09

    …若菜は疲労した身体でベットに倒れていた。
    時間の感覚がわからない…
    でもあの後、カメラの前で気絶するまでアナルを犯されたのは覚えている。
    確かに食事は食べる事が出来た。
    精液のかかったパンと牛乳。
    それを若菜は嬉しそうに食べた…


    (このままだと…本当におかしくなっちゃう…)


    目の前には1枚のコピー用紙が貼ってある。
    奴隷契約書
    1・私、白路若菜はすべての人権を篠田香里様に捧げます。
    2・香里様のご命令は絶対です。
    3・若菜は排泄から快楽まですべて香里様に従います。
    4・若菜は香里様の調
    <省略されました>
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  • 10: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:08

    あれから、どれくらい経ったのか?
    漏れた光で若菜は目を覚ました。
    各所に入り込んだ淫らな淫具で何回イッたのかもわからない、身体に力すら入らなかった。


    「奥さま、大丈夫?」


    香里は首輪を巻いた2人の男を連れてやってきた。
    若菜の手枷足枷とボールギャグ・両乳首のイヤリングが外される。
    ドロリとこぼれる唾液…
    若菜はそのまま床に倒れこんだ。


    「あら、やりすぎちゃったかしら…まだ二日しか経ってないけど…」


    若菜は屈強な男たちによって、ベットの上に乗せられる。
    両足も両腕も痙攣していう事を
    <省略されました>
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  • 09: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:07


    美智子は家に帰ってきた。
    娘の理子と旦那の博史にご飯を作るために…
    貞淑な妻の顔がそこにあった。


    そして、その日の夜…
    美智子と博史の寝室…


    「あなた…ちょっとお話があるの…」


    仕事で疲れている博史は眠たそうだった。
    しかし、美智子はある事を命令されていた。
    香里に…


    「私たち…セックスレスでしょ…」

    「ごめん…」


    博史は謝った。
    博史だってなりたくてインポになったわけではなかった。


    「それで…我慢できなくて…玩具…を買っちゃったの…」


    美智子はバイブを取り出した
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  • 08: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:03

    「ほら、牛乳飲みましょうね~…奥さん…」


    香里は若菜のお尻を広げると浣腸器を差し込んだ。
    冷たい牛乳が若菜の肛門から腸内に注がれていく…


    「あらあら、まだ入りそう…食いしん坊なお尻ね…」


    200mlの牛乳は完全に若菜の腸内に飲み込まれた。
    香里は嬉しそうに第二弾、第三弾の牛乳を入れていく。


    「っ…!?」


    若菜の顔が青くなっていく。
    お腹が膨らみ、少しずつ肛門から白い液が逆流する。


    「あらあら…奥さん、お漏らしはダメよ…」


    香里はアナルストッパーを取り出すと若菜の肛門に
    <省略されました>
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  • 07: 名前:無名作家 投稿日:2023/01/31(火) 08:02


    白い肌をあわらにする若菜・・


    「まあ、かわいい・・ショーツ・・」


    香里は若菜の羞恥を煽るように責めたてていく。
    リンは若菜の乳首を擦りあげていく。


    「やめ・・助けて・・」


    声をあげる若菜・・
    しかし、香里はボールギャグを若菜に嵌めていく。
    あっという間に若菜は拘束されてしまった。


    「っ!?」


    若菜は声が出ない。
    香里は獲物をジワジワといたぶるように秘所を触る。


    「くすっ、すごい染み・・大量に溢れてきたわ・・」

    「!!?」

    「こんなにスケベな奥さんは久しぶりね・・
    <省略されました>
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