淡路島物語 鈴木さん 後妻業の勉強中


01: 名前:無名作家 投稿日:2017/03/22(水) 19:19

鈴木さんとデイトをして、ホテルで朝まで抱き合って過ごしました。
そのあとで、淡路島の自宅まで送っていただきました。
自宅の食堂で朝食を食べながら昨夜の事を思い出していました。和子は久しぶりのベッド体操でしたから、燃えに燃えていました。思い出すだけで下半身が興奮していました。

朝食後、高台までドライブをしていましたら、右手をとって鈴木さんの坊やへ誘導されました。昨夜、三回の噴射にもかかわらず坊やはお元気でした・・・。
坊やを出して見せていただきました・・・。

『和子さん、ちょっと触らせて・・・
<省略されました>
[全文を見る]

0 / 100000 文字    内容を入力してください。