瞳陵辱小説


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/05/23(金) 14:41

実在する僕の従姉妹、瞳、11才(呼び名は『ひ~』です)
との体験や妄想を投稿していましたが、
妄想ならこちらに投稿した方が良いだろうと思い、移ってきました。
 今回も僕の瞳への妄想が生むエロ小説を書きます。

          「パーティ。」
 少女の肩まであるつやつやした黒髪は、男たちの精液を浴び
てベタベタになっていた。
 身長130cm程の小さな肉体を視姦すると、全身に吐かれた
ザーメンが乾きはじめて少女の身体をムズ痒くさせていた。
 とりわけ少女の性器はひどいものだ。かなりの量の精子を
<省略されました>
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