瞳・陵辱小説/2


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/05/23(金) 13:58

 皆さんこんにちは。僕の従姉妹、瞳(11)を僕の妄想の
中で犯す瞳・陵辱小説その2です。
 お盆で母方の実家に帰省しまして、瞳に会ってきました。
ほんの少しですが、胸も膨らみはじめ、Tシャツの下にもう一枚
肌着を着るようになりました。恐らく生理も来ているのでは?
と思います。下の毛は、、、まだツルマンだとイイなあ、、、。
         ~「パーティ・2」~
「もうちょっとずらすか、、、、おお見えた見えた!」
 薄暗い、6畳ほどの部屋。家具といえば小さなTVが一台、
それもビデオ専用のようでア
<省略されました>
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  • 02: 名前:Kaikhosru 投稿日:2015/03/03(火) 22:51

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