瞳・陵辱小説3(前)
01: 名前:無名作家 投稿日:2014/05/23(金) 13:52
「ひ~とみちゃ~~ん、あ~そ~ぼ~」
カーテンを閉め切った部屋の中で、二人はその声を聞いた。
「学校の、、、友達か?」瞳はこくん、とうなずいた。
どこにでもありそうな二階建ての建て売り住宅。
小さな庭に植えられた花々は母親の趣味だろうか、几帳面に
手入れがされている。
どこにでもいそうな家族。、、、ただ一点、一人娘が
従兄弟の男の奴隷となっている事を除けば。
「同じクラスの由香ちゃんだよ、、、。遊べないって言ってきて
いい?」
全裸の少女はまだ全身から精液の匂いを漂わせていた。
「、、
<省略されました>
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