8章 その先
01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/29(火) 05:55
由香利さんは僕等の憧れだった。
以前に1度、由香利さんと握手をした事がある。
その時、由香利さんの手の柔らかさと細さに感動、興奮してそれをオカズにしていた、しかしそれ以上は望む術もなかった。
僕等は犯罪行為と知りながらも、夢のような現実に陶酔しきって理性の欠片も無くしていた。
僕から、由香利さんのナマチチ揉み揉み権を奪ったコウキはAVばりの揉み方を披露した。
しかし、そのいやらしい揉み方に触発されたリュウスケにすぐにその権利を奪われてしまった。
リュウスケに「俺のデジカメで撮って。」と頼まれた
<省略されました>
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