調教過程・II ~3
01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/21(月) 19:51
全裸で椅子に腰掛けているご主人様の前に座っている私はほんの少しの服とはいえない装身具…鎖のついた首輪だけを身に着け、両手は勿論背中側で固く縛られていました。私の目の前には真珠入りの、ご主人様のおちんちんが私からの口付けを待っています。『馬並』という形容詞が一番似合うようなご主人様のおちんちんは私の目の前でどくどくと脈を打っていて、どうしても拒まずにはいられませんでした。大き過ぎて、こんなのを口に含んだら顎が外れるんじゃないか、とかご主人様のおちんちんに歯を立てて傷つけてしまうんじゃないか、って…
<省略されました>
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