調教過程・II ~3


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/21(月) 19:51

全裸で椅子に腰掛けているご主人様の前に座っている私はほんの少しの服とはいえない装身具…鎖のついた首輪だけを身に着け、両手は勿論背中側で固く縛られていました。私の目の前には真珠入りの、ご主人様のおちんちんが私からの口付けを待っています。『馬並』という形容詞が一番似合うようなご主人様のおちんちんは私の目の前でどくどくと脈を打っていて、どうしても拒まずにはいられませんでした。大き過ぎて、こんなのを口に含んだら顎が外れるんじゃないか、とかご主人様のおちんちんに歯を立てて傷つけてしまうんじゃないか、って…
<省略されました>
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  • 03: 名前:無名作家 投稿日:2024/12/14(土) 21:35

    陽が西に傾き、空を黄昏に染め上げる。
    喧騒は徐々に去り、静寂が訪れるかに見えた。
    「…ぁぁっ…いやぁ…」
    微かに薬品の嫌なニオイを漂わせる化学室には相応しくない嬌声が、モノクロの中をピンクに染めている。
    教師と思しき女性がイスに腰掛け、女性と言うにはあまりにも幼い少女を膝の上で抱えていた。
    女性の手がモゾモゾと少女の下半身で動くと、少女が必死に押さえようとする声が指の隙間から漏れ、艶かしい雰囲気を醸し出している。
    一般人には到底理解できない絵であるが、ここでは毎日のように行われている事だった。

    <省略されました>
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  • 02: 名前:無名作家 投稿日:2024/12/14(土) 21:34

    放課後のプール。
    「イチ・ニ・サン・シ・ゴー・ロク・シチ・ハチ」
    「ニ・ニ・サン・シ・ゴー・ロク・シチ・ハチ」
    練習前の柔軟の掛け声が響く。
    ドボーン。
    既に準備を終えた部員たちが軽く流しはじめた。
    部活の活気から外れて、一人更衣室でもたもた着替えている部員がいた。
    霞である。
    周囲を気にしながら制服のスカートの下に手を入れ、すばやくパンティを脱いだ。。
    次に、水着を取り出すと、霞の表情が更にこわばった。
    水着の裏地は全部はがされていた。
    もともと競泳用水着の、しかも最新型なので、生地は紙のよう
    <省略されました>
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