調教過程・II ~8
01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/21(月) 19:48
「あっ…んっ…」
「もう、痛くないだろう?」
ご主人様が腰を動かすたびにぐちゅぐちゅと濡れた卑猥な音がして、セックスのために研ぎ澄ましていた感覚をより一層強く刺激しました。私のアソコにおちんちんを突っ込んでリズムに乗りながら腰を動かすご主人様は私の腰を掴んで荒い息をつきながら尋ねてきました。
「痛くっ…痛くない…気持ちいい…」
「そうだろう…っ!」
ご主人様は鞭と蝋を垂らした跡で一杯になったこのメス犬の背中にキスをしてくれて、一度大きく腰を引いたかと思うと次の瞬間には一気にご主人様の巨根を私のア
<省略されました>
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