弄りっ娘


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/20(日) 20:56

「遅くなっちゃったなぁ…」
六年生の小夜ちゃんは、今日は居残りでした。
「小夜さんは、この後、先生の所に来て下さいね。」
友達とバイバイした後、小夜ちゃんは、仕方なく一人で先生について行きました。
「やだなぁ、今日は麻希ちゃんと遊ぶ約束してたのに……」
「大丈夫だよ、そんなに時間とらないからね。」

先生は、だあれもいない宿直室に入っていきました。小夜ちゃんも、宿直室に入りました。
(カチャッ…)先生が、鍵を閉めてしまいました。
「ねぇ先生、どうして鍵を閉めるの?」
小夜ちゃんは聞きました。
「
<省略されました>
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