包茎相談5(訂正):感触と翻弄


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/20(日) 06:08

芳子「ちょっと、触ってみるよ。」
祐平「えっ」
祐平はまさか触って貰えるとは思っておらず、芳子のその言葉に驚いた。
芳子「え、だって、見ただけじゃ分からないでしょ。」
芳子は興奮しながらも、あくまでも祐平の相談に乗っているだけと言う姿勢を崩さなかった。本当は触りたいだけではなく、射精してみたり、舐めてみたり、不謹慎にも膣内に入れ、自ら祐平の包茎で快感を得てみたかったのである。つまり芳子は不倫や浮気が許されるなら、祐平と肉体関係を持ちたいと思う様になってしまったのである。仮に2人だけの秘密と言う事
<省略されました>
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