一日に二人からアタックされて(4)


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/19(土) 19:47

疲れ果てて眠りに落ちたが、名残りの感触が残っているので熟睡もできずに小一時間程度で目がさめた。
隣のSはまだ寝ていた。
俺はそっと起き出しシャワーをあびた。布団のカバーは明日洗えばいいか。
ユニットバスから出ると物音でSが起きていた。
「あたしもシャワーしてくる」と言って入れ代わりにシャワーに言った。
身体を拭いて寝巻きを着てベッドに寝転んで、ぼやっとシャワーの音を聞いていた。
さすがにもうその気にならなかった。
『今日はえらい1日だったなー』などと考えているとそのまま眠りに落ちた。

下半身の
<省略されました>
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