少女の花びら ③


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/16(水) 20:19

『 第三章 狭過ぎた膣内 』
、
俺は裕子の股間に顔を埋め舌先で縦筋を押し広げるように嘗めた
裕子は驚き顔で「汚い所を嘗めるなんて・・・先生は変態よ」
ふっくらと盛り上がった大陰唇の縦筋を指先で押さえ広げて処女膜に
届くように「ぺっちゃくっちゃずずずっちゅつぺろり」と舌先で嘗めると
縦筋の上から隠れていたクリトリスが突起して出て来た
クリトリスを口で含んで「ずずずずずっちゅつぺろりずずずずっ」と
吸い込むと裕子は首筋を伸ばし身体は弓のように返り「あぐっうっあっあっ」
「どうだ 裕子ちゃん 気持ち
<省略されました>
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