酷い


01: 名前:無名作家 投稿日:2014/04/16(水) 15:59

長文になります、初めてなので文章が下手ですが、お許しを。

もう18年前位のことですので、記憶も所々記憶も抜けていますが興味ない方はスルーしてください。
当時18歳の私は(現在36の嫁アリ、子供2人)まあ世間で言うと程度の悪いクソガキでしたが、付き合っていた
仲間もそれ以上バカの集団でしたw(私も相当のバカだったと思う、またその馬鹿っプリ武勇伝は又の機会に)、その中で卑怯にも自分だけ勉強して何とか高校を出て父親のコネで何とか某大手の子会社家電メーカーに就職しました。

勉強しても根本がバカな私で
<省略されました>
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  • 06: 名前:無名作家 投稿日:2025/11/30(日) 21:52

    JPE ファイル (約 1735 KB)
    秀知院学園高等部1年生の " 東雲 沙夜子 " は目立たない生徒であった。

    可憐な容姿で淑やかな振る舞いをするお嬢様の彼女は、他の高校ならば目立つ存在だったであろうが…この学園においてはごく平凡な生徒の一人に過ぎない。
    平凡な彼女は何時もの様に授業を終え、何時もの様に友人達と他愛ない会話を交わし、そして何時もの様に教室を出て…。

    「ご機嫌よう、四宮先輩」

    何時もの様に廊下で " 彼女 " の姿を見つけた少女は、何時もの様に穏やかな微笑みと共に声を掛ける。
    一方、声を掛けられた相手は一瞬だけ
    <省略されました>
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  • 05: 名前:無名作家 投稿日:2024/12/07(土) 21:31

    四宮かぐやは天にも昇りそうなほど幸福で…奈落の底に堕ちそうなほど不幸であった。

    想いを寄せる " 白銀御行 " との関係が強まるほど、男女の仲が深まるほど…かぐやの心は恐怖と後ろめたさに蝕まれていく。
    今や彼女の優秀な頭脳は彼に対する想いを隠す事では無く、" 別の事 " を隠すために費やされていた。

    かぐやが彼に隠している事…それは…。

    「…この後、少しお時間をいただけますか、四宮先輩」

    学園の廊下でそう声を掛けてきたのは、かぐやの後輩にあたる " 東雲 沙夜子 " であった。

    淑やか
    <省略されました>
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  • 04: 名前:無名作家 投稿日:2024/08/15(木) 12:52

    JPE ファイル (約 329 KB)
    かぐやが貞操帯による自慰管理を受ける身となって一週間近くが過ぎ…。
    彼女達の姿は再び学園にあるトイレの個室にあった。

    「四宮先輩の方から私を呼び出すなんて…一体どういうことでしょうか。学校の中では声を掛けるなと言っていたのは、先輩の方ではありませんでしたか」

    沙夜子は意地の悪い笑みを浮かべ、かぐやをじろじろと眺めながらそう問い掛ける。
    一方のかぐやは悔しそうに唇を噛み締め、言葉に詰まってバツが悪そうに目を泳がせた。

    「まぁ、いいでしょう。それで…今日はどういった御用で私を呼び出したのですか
    <省略されました>
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  • 03: 名前:無名作家 投稿日:2024/08/15(木) 12:47

    JPE ファイル (約 472 KB)
    沙夜子からの辱めを受けてから数日後…。
    かぐやは再び彼女からの呼び出しを受けていた。

    「便器の上に跨って壁に手を突きながら、こちらにお尻を突き出して下さい。出来ますよね、四宮先輩」

    後輩である沙夜子からの命令に苦虫を噛み潰した様な表情を浮かべた かぐやは、ゆっくりと命じられたとおりの姿勢になる。

    四宮家の末妹である かぐやですら容易に手の出せない少女に弱みを握られ…彼女は不本意ながら言いなりにされていた。
    こうして呼び出されたならば、学園の中であろうとトイレの個室にも赴き…沙夜子の気が済む
    <省略されました>
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  • 02: 名前:無名作家 投稿日:2024/08/15(木) 12:36

    JPE ファイル (約 300 KB)
    生徒会副会長である四宮かぐやは一人、校内の廊下でテキパキと生徒達へ指示を出していた。

    「その件はその様に処理してください。それからあちらの件は…」

    会話中に視界の端でその姿を捉えた かぐやは僅かに顔を顰め…再び平静を装って会話を続ける。
    彼女に向かって、その人物は優雅な足取りでゆっくりと近付き…。

    「お話しの最中に申し訳ありません。この後、少しお時間いただけるでしょうか…四宮先輩」

    腰よりも下まで伸びる白い髪を靡かせながら、少女は穏やかな口調で尋ねた。
    曇りのない済んだ瞳が、かぐやの目を
    <省略されました>
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