前田敦子


  • 62: 名前:名無しさん 投稿日:2018/06/30(土) 01:47


    自宅マンション。
    俺は椅子に座り、
    開いた足の間から上半身を出しているのは前田敦子だ。

    敦子「何ですかー、そのカメラは」

    マネージャー「お前の雄姿を撮影しようと思ってな」

    敦子「雄姿って…(笑)」

    敦子は俺のチンポを手でシゴきながら
    チラチラ、カメラのレンズに目線を向ける。

    敦子「もーっ、変態なんだから…」

    敦子がそう言うのも無理はない。
    俺のPCの敦子フォルダには敦子のフェラを収めた動画だけで10時間分はある。

    敦子「あむっ…」

    敦子は大きな黒目でカメラを見ながら
    ぷっくりとした唇で先端を咥え込んだ。

    敦子「んぅ…」

    そのままズルっと唇は根元まで移動した。

    敦子「ふぅ」

    一息ついて唇は先端付近まで戻る。
    その動作を敦子はゆっくりと繰り返した。
    早すぎると鮮明な動画は撮れないからだ。

    敦子「んっ…んっ…んっ…んっ…」

    若干薄目がちなスケベな視線をカメラに向けつつ
    肉太なイチモツを口いっぱいに頬張りながらしゃぶる敦子。

    マネージャー「はぁ…、良いぞ。敦子」

    俺は椅子の肘掛から伸びた特設アームにカメラを固定させる。
    長丁場になるのでカメラを持ちっぱなしは少々キツい。

    敦子「んっ、んっ…、はぁ、…んっ、んっ」

    敦子はカメラのレンズ、そしてその向こうにある俺の目を見つめながら
    頭と上半身を動かし続ける。

    敦子「んっ、ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、ぢゅぽっ…」

    敦子の唾液は唇が俺のチンポを往復するたびに厚く泡立ち
    前面をコーティングしていった。

    マネージャー「はぁぁ…」

    唾液で泡立つチンポと並行して
    敦子の瞳は潤み、いやらしさを増していく。

    敦子「ぢゅぷっ、ぢゅぽっ、ぷはぁ、んッ…ジュポッ、ヂュポッ」

    毎日毎日しゃぶらせ嫌という程見てきた敦子のフェラ顔だが
    飽きる事は無かった。

    10分ほど敦子は口だけで俺のチンポを刺激し続けてくれた。
    その努力に俺もご褒美をあげなければならない。

    マネージャー「敦子…」

    俺がそう言うと敦子はそっと口からチンポを開放する。
    そのままそそり立つ肉棒の前に目を瞑り顔面を捧げる。

    マネージャー「はぁ、はぁ…!」

    俺はヌルヌルのチンポを必死に自らの手でシゴきながら
    差し出されら敦子の顔に射精を試みる。

    マネージャー「うっ!」

    『ドピュッ!ビュルル…ッ!』

    濃い白い塊が敦子の鼻筋から目頭まで飛び散った。

    敦子「うっ…ん…」

    敦子は当然のようにうっとりとした表情で
    顔に射精を受ける。

    敦子「はぁ…、今日もたっぷり出ましたね…」

    目を開けて徐々に下に滴っていく精液を肌に感じながら
    満足そうな笑みを浮かべる敦子。

    敦子「んっ…」

    敦子はそのまま萎えたペニスの先端を弄るように舐めた。

    先月はフェラ後のフィニッシュは全部口内へ。
    毎日数発俺のザーメンを敦子に飲ませ続けた。

    今月は顔射がメイン。
    敦子は顔を精液処理場にされても嫌な顔一つしない。

    敦子「うふふ…私…」

    マネージャー「ん?」

    敦子「マネージャーのおちんちんと精液が無いと生きていけないかも…」

    敦子はドロッとした一塊のザーメンを顔に湛えたまま
    フェラチオを開始した。

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