水嶋ヒロとアイドルのH小説


  • 1247: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/24(火) 04:57


    ヒロの好きな場所でSEXを行う事になった。まずはタレントの貴島明日香の母校の校舎裏に連れてこられた。

    『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ』

    明日香「あんっ!んっ、んっ…!ヒロさぁん…マズイですよこんな場所で…っ!」

    ヒロ「バレたくなかったら声出すなよ…っ」

    明日香「んあっ…無理ですよ、そんなぁっ、あっ」

    校舎の壁に手を付き、ヒロにバックでハメられている明日香。服は着たままズボンとパンツだけずり下げられ、
    腰を掴まれ、マ●コにリズムよくペニスが出入りする。

    『パンッ、パンッ、パンッ…!』

    明日香「んっ、んっ、あんっ…」

    ヒロ「あぁ~、締まるっ!ナカの感触も気持ち良い…っ!明日香のマ●コ最高だわ…!」

    明日香「あんっ!あんっ!あっ…」

    ヒロ「ここで高校時代思いだして初心に帰るんだな…!」

    『パンッ!パンッ!パンッ!』

    明日香「ふぅっ!んっ!うっ…あっ、あんっ、あんっ…」

    ヒロ「はぁ…!イキそ…ッ!まずは一発目な…っ!」

    明日香「はい…。中に…出して下さい…っ」

    ヒロ「ぐぅっ!?」

    『ビュルッ!ビュル!ビュルッ!』

    明日香「んっ…、あ…、あ…」

    明日香の膣内にヒロの精液が放出された。続いて非常階段を上がり、途中の踊り場で明日香のズボンとパンツを下ろさせ、
    同じようにバックでハメるヒロ。

    『パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!』

    明日香「うあっ!あんっ!あん…っ、ここじゃ余計に目立っちゃいます…っ!あんっ!」

    ヒロ「今日は学校休みだしここまで来る人はそう居ないって…!」

    明日香「あんっ、何で外でばっかなんですか…っ」

    ヒロ「ゴチャゴチャ言ってないで明日香はマ●コで俺のチンポ気持ち良くさせればいいの!」

    手すりを掴み、高校時代の見慣れた風景を臨みながらバックでヒロにハメられる明日香。

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