水嶋ヒロとアイドルのH小説


  • 1225: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/06(金) 06:16


    萌美「んっ、んっ…!ヂュポッ!グポッ!ヂュポッ、グポッ…!」

    ヒロ「うっ、あぁ…、はぁッ!うぅッ…」

    深夜の駐車場に停められた車の車内で水嶋ヒロのチンポをしゃぶる片山萌美。

    ヒロ「あっ、はっ…萌美ちゃん、こんな時間だけど…大丈夫…?」

    萌美「んはッ、はぁ…。お仕事って言ってあるから…あむっ、ンッ、ンッ…」

    ヒロ「はぁ、そ、そう…。うっ、う…」

    運転席に座っているヒロのチンポを助手席から慣れた様子でしゃぶる萌美。

    萌美「ヂュポッ!ヂュプッ、んっ、グプッ、グポッ、はぁ、ヂュポッ…!」

    ヒロ「あっ!も…萌美ちゃん…、もっとペース落としてもいいよ。疲れるでしょ…?」

    萌美「ぷはっ、はぁ…。私の事は気にしないで…。ねぇ、私のフェラ、気持ち良い?」

    ヒロ「うん…」

    萌美「よかった…、じゃ続けますね…。はふっ、…んッ、んっ…」

    ヒロ「あっ、萌美ちゃん…うっ」

    萌美は卑猥な音を出しながら車内でヒロのペニスをしゃぶり続けた。

    ヒロ「萌美ちゃん…、そろそろ…!」

    萌美「んっ?出ふ?」

    萌美はフェラのスピードを上げる。

    萌美「んっ!んっ!ん!グポッ!グポッ、ヂュポッ!」

    ヒロ「あっ!あっ、あっ…!」

    ヒロは萌美の頭を押さえた。

    ヒロ「も...萌美ちゃんッ!!出るうっ!!」

    『ドピュッ!ビュルルッ!』

    萌美「んんっ!」

    萌美の丹念なフェラによってヒロは気持ち良い射精を行った。

    萌美「んっ!んふぅ…ッ!」

    溢れ出る精液を萌美は口のナカ全体で受け止めた。10秒ほどで萌美の口の中で激しく脈打っていたペニスも落ち着き、
    萌美はゆっくりと口を閉じたままペニスから唇を離す。

    萌美「んぅ…、ゴクンッ…」

    閉じられた口の中を埋め尽くす精液を萌美は助手席に座って落ち着いて飲み込んだ。

    萌美「はぁ…、あったかくて…苦くて…ヒロさんの精液ですねえ〜」

    萌美は運転席にいるヒロの笑顔でそう言った。

    ヒロ「萌美ちゃん…パンツ脱いで…」

    萌美「はいっ」

    萌美はニコッと笑いながらミニスカートの中からパンツをずり下ろす。座席の横のレバーも倒すと
    ヒロは運転席から倒した助手席に寝た萌美の上へ覆い被さる。

    ヒロ「入れるよ…」

    萌美「はい…」

    射精直後でも硬く勃起したチンポを萌美の割れ目に沈める。

    『ヌプッ…』

    萌美「あんっ…」

    萌美の幼さと女の悦びを知った色気が混ざった喘ぎ声を聞きながら
    ヒロはいきり立った肉棒で萌美の膣内を突き始めた。

    萌美「あっ、あっ、あん…」

    ヒロ「あぁ、最高だよ…萌美ちゃんのアソコ…っ」

    気持ちよさそうにしながらもどこか切なげな表情を見せる萌美を抱きしめ、
    ヒロは激しく突いた。

    萌美「んっ!んっ!んっ!あぁっ、ヒロさん…ッ!あっ、あっ…!うん…っ!あっ、あんっ…!」

    車全体が揺れるほど萌美を突きまくりヒロは射精した。

    ヒロ「うううッ!!また出るっ!!」

    『ビュルルッ!ビュルッ!』

    萌美「あんっ?!」

    お腹の底でヒロの熱いザーメンの放出を感じながら萌美はヒロの背中をギュッと抱きしめた。

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