水嶋ヒロとアイドルのH小説


  • 1224: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/06(金) 06:01


    たくさんの女性タレントに精液を注ぎ込まないと死ぬ病気に
    かかったヒロを救うべく更に佐々木希からの知らせを受けた中村静香が立ち上がった…。

    静香「んっ、んっ、ジュポッ!ヂュポッ…!」

    ヒロ「うっ、うぅ…ッ!静香ちゃん…」

    TV局の中にある通常のトイレの個室よりも広い男女兼用障害者用トイレの中で水嶋ヒロにフェラチオを行う中村静香。

    ヒロ「はぁ、はぁ…っ!良いよ…静香ちゃん…!」

    静香「んっ!ヂュポッ!グプッ!ヂュプッ、ヂュプッ…!」

    便座に座っているヒロの前で立て膝を付いた静香はいきり立った肉棒を口に含み頭を前後に揺らし激しくしゃぶった。

    静香「ヂュポッ!ヂュッポ!ヂュッポッ!ヂュプッ!ヂュプッ!」

    ヒロ「あぁ…くぅ…ッ!!」

    静香の生温かい唾液で満たされた口の中で柔らかな舌がヒロのチンポに絡み付く。

    ヒロ「うっ、ぐっ…ふぅぅ…!」

    ヒロは両手で静香の頭を抑え、込み上げてくる欲望を一気に放出した。

    『ビュルルッ!ビュルッ!ビュル…ッ』

    静香「んぐっ?!」

    静香の唾液とチンポに占領された口の中にザーメンが流れ込む。静香は思わず噴き出しそうになりながらも何とか耐えて
    チンポを頬張ったまま口内射精を受け続けた。

    ヒロ「うぁっ…、はぁ、はぁ…っ」

    ヒロは一息ついて抑え込んでいた静香の頭を引き離して口からチンポを引き抜いた。

    静香「ぷぁ…っ、ヒオ…すほい量…」

    つぐんだ口の端から唾液と混ざって泡立った精液がこぼれそうになったところを指で押し戻して静香は精液を飲み込んだ。

    静香「ゴクンッ!ぷは…っ、はぁ…」

    精飲を終えるとベトベトになったヒロのチンポを舐め上げ綺麗にする静香。

    ヒロ「はぁ…、静香ちゃんありがとう…」

    静香「んふっ…。次の子探すの私も手伝ってあげる。」

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