1222: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 21:15
璃来「ど、どうも…」
ヒロ「あ、はい…はじめまして…」
10分後、本当に三浦璃来はやって来た。
花織「私はちょっと用事あるから後は二人で楽しんでね」
花織は公園に二人を残しどこか行ってしまった。
ヒロ「璃来ちゃん…俺…」
璃来「璃来でいいよ」
ヒロ「…璃来」
璃来「ん…?」
ヒロ「……」
間が持たないヒロは花織とヤッた同じ場所に璃来を押し倒した。
璃来「きゃっ!」
ヒロ「はぁ、はぁ…!」
璃来「そ、そんな…がっつかないで…」
ヒロは璃来の穿いていたジーパンと下着を脱がし、自身の股間の肉棒を取り出した。
璃来「ゴムなし…?」
ヒロ「へ…?あ、うん…駄目?」
璃来「フフッ、いいよ」
ヒロは璃来の太ももを握って股を開かせた。
ヒロ「おぉ…っ」
璃来「ヤダ、そんな見ないで…。早く入れちゃってよ…」
ヒロ「意外に恥ずかしがり屋だね…」
ヒロは勃起した肉棒を璃来のマンコに挿入した。
璃来「んぅ…ッ!」
ヒロ「おっあ…。暖かいね、璃来のナカ…」
璃来「ヒロのチンポでもっと熱くしちゃって…」
ヒロ「…へへっ、いいぜ…」
璃来「あっ!あっ!はぁん…っ!最高、ヒロのおちんぽ…!」
ヒロ「璃来のマンコもな…っ!はぁ!はぁっ!」
草むらの中で璃来のクビレを掴みながら正常位で突きまくるヒロ。
花織「あは…、ヤッてるヤッてる…」
花織もこっそり木の陰から2人の性行為を見ながら、全裸でオナニーをしていた。
璃来「生って久しぶりなの…!たっぷり中出ししてイイからね…!」
ヒロ「サービス精神満点だな、璃来は…!」
ヒロは俄然やる気を出して璃来のマンコを突きまくった。
璃来「あっ、あっ!んっ、んっ…!」
ヒロ「そろそろかも…!」
璃来「あんっ!…はぁ、出してっ!ザーメンっ!」
ヒロ「うあっ!?」
『ドピュッ!ビュルルッ!』
ヒロ「ううっ…!」
璃来「あはんっ!?」
ヒロが璃来のナカでイッたのを見て、そしてオナニーでイッてから花織は姿を現した。
花織「私とヤッたばっかなのに、相変わらず凄いねぇヒロって」
ヒロ「はぁ、はぁ…。流石に今日は打ち止めかな…」