水嶋ヒロとアイドルのH小説


  • 1220: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 20:55

    ヒロは高梨沙羅とのSEXを終え家路に就こうとしていた。
    そんな時…。

    「ヒロ…?」

    背後からある女性に呼び止められた。高梨沙羅と同じく20代の1人、坂本花織だ。

    ヒロ「あ…、花織ちゃん」

    花織「こんな所で何やってるの?」

    ヒロ「いやぁ、別に何も…」

    花織「時間ある…?」

    ヒロ「え?時間…?」

    沙羅とSEXをした公園とはまた別の公園内。
    夕方になり辺りも暗くなってきた。

    花織「あっ、あっ、あっ…」

    ヒロ「はぁっ、はぁっ…」

    木々に囲まれた死角となるスペースで花織の太ももを抱えながらマンコを突くヒロ。

    花織「あんっ…、沙羅とも外でハメたの…?」

    ヒロ「金欠なの俺…っ」

    かつて合宿所にヒロが取材した際2人は出会い、ヒロと花織は即カラダの関係を持った。

    ヒロ「はぁっ、はぁっ…外でもすぐ股開くなんて花織ちゃんは相当スケベでエロいな…」

    花織「んっ…ヒロそんな事言うの…」

    ヒロ「アソコは締まってて最高だけどな…」

    花織「ありがと…、今日も中で出してイイよ…」

    ヒロ「あぁ…。はぁっ、はぁっ…」

    その辺の女子より逞しい花織の太ももを抱えて腰を振るヒロ。スポーツで鍛えた下半身の締まりは相当なものだ。

    ヒロ「花織ちゃん!出すぞ…っ!」

    花織「オッケ…ッ!」

    ヒロ「うっ!!」

    『ビュルッ!ビュルッ…』

    予定になかった花織とのSEXを終えて大満足のヒロ。

    花織「はぁ…、ねぇ、ヒロ。璃来とエッチしたくない?」

    ヒロ「三浦璃来ちゃんの事かい?そりゃしたいけど…、そんな事花織ちゃんに言っても…」

    花織「ふふっ、実はすぐ近くにいるよ」

    ヒロ「えっ?」

    花織「呼んであげる」

    花織はスマホを取り出して電話した。

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