水嶋ヒロとアイドルのH小説


  • 1218: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 20:36


    お昼時のとある公園の草むらの中から女性の喘ぎ声が漏れていた。

    沙羅「あんっ、んっ、あんっ、んっ、んっ…」

    ヒロ「はぁ…、はぁ…っ!」

    Tシャツだけ着てジーパンとパンツを脱ぎ去った高梨沙羅の上に重なり、性交を行うヒロ。

    沙羅「もう…っ、んっ、何でこんなトコで…」

    ヒロ「沙羅ちゃんも外の方が興奮するでしょ…?」

    沙羅「しません。誰かに見つかったら…あっ、あっ」

    腰をヘコヘコ動かしながら沙羅のマ●コに肉棒を出し入れするヒロ。

    沙羅「んっ…、早く…早く出して…っ」

    ヒロ「はぁ…じゃあ、もっと締め付けてくれよ沙羅ちゃん…」

    沙羅「やってるじゃん…、んぅッ…」

    ヒロの背中をギュッと掴む沙羅。

    ヒロ「あっ、ちょっ離してくれ、出すから…っ!」

    沙羅「…えっ?」

    ヒロは沙羅の身体からさっと離れて沙羅の顔に肉棒の照準を合わせた。

    ヒロ「ううっ!!」

    『ビュッ!ピュッ!』

    沙羅「んっ?!」

    沙羅の顔めがけて精子を発射したヒロ。

    ヒロ「おぉ…、はぁ、はぁ…っ」

    沙羅「何で…」

    ヒロ「んっ?」

    沙羅「家でもないのに顔に出すの…!」

    ヒロ「はぁ…だって…俺それが好きだし…」

    ヒロは沙羅の口元に肉棒の先端を押し付ける。

    ヒロ「まだ中残ってるから…吸って…」

    沙羅「もう…」

    沙羅はチンポの先端にキスをするように唇を吸い付かせ、尿道に詰まった精液を吸い出した。

    沙羅「ヂュル、ヂュルッ…。はぁ…、ゴクッ…」

    ヒロ「はぁ…エロいな、沙羅ちゃんは…」

    沙羅「誰のせい…」

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