水嶋ヒロとアイドルのH小説


  • 1217: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/03(火) 04:45


    ここは久々のクイズ番組・Qさま出演を控える水嶋ヒロの楽屋。
    そんなヒロの緊張を和らげようと、ヒロのチンポを丹念にしゃぶる司会者・元乃木坂46の高山一実。

    一実「んっ、ちゅぱっ、ンッ、ぢゅぽっ、んっ、ちゅぽっ…」

    ヒロ「あっ…、相変わらず気持ち良いね、一実ちゃんの口は…うっ」

    一実「ん、ちゅぽ…ッ。ヒロさんが良いなら、いつまでもしゃぶっててあげますよ?」

    ヒロ「もうすぐ収録があるから…、それは無理かな…。はぁ…」

    一実「ちゅぽッ…ちゅぽっ…、ん、あとどのくらいですか?」

    ヒロ「1時間ぐらいで…」

    一実「ふふ…、エッチまで出来るね」

    ヒロ「ほ、本気?そんな…楽屋で…」

    一実「楽屋でフェラさせてる人が怖気づかないで下さい!じゃ、まずは私のお口に出して下さい。」

    一実は素早いピストンでヒロのチンポをしゃぶり始めた。

    一実「んっ!ヂュポッ!ヂュポッ!ヂュルッ、ヂュプ!ヂュプッ!」

    ヒロ「あっ!?うっ、うっ…!」

    一実「ヂュポッ!ヂュポッ!んはっ、はぁ…!ヒロさん、出してくださいッ!んぐっ!ヂュポッ!ヂュポッ!」

    ヒロ「くぅ…っ!あ、あっ!イクッ…!!」

    『ビュッ!ビュルルッ!!』

    ヒロ「はぁっ!?」

    一実「あふっ!んっ…」

    一実の望み通り口内射精したヒロ。

    ヒロ「はぁ…」

    座っていたソファーにもたれかかるヒロ。

    一実「ん…ゴクン!ぷはぁ…っ、飲んじゃいましたぁ…。今日はQさまよろしくお願いいたします。」

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