水嶋ヒロとアイドルのH小説


01: 名前:名無しさん 投稿日:2013/07/28(日) 22:13

また頼みます

  • 1226: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/07(土) 01:25

    お前は屁にキレを求めすぎだ
    もっとコクを求めろよ
    そしたら変わるからよ

  • 1225: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/06(金) 06:16


    萌美「んっ、んっ…!ヂュポッ!グポッ!ヂュポッ、グポッ…!」

    ヒロ「うっ、あぁ…、はぁッ!うぅッ…」

    深夜の駐車場に停められた車の車内で水嶋ヒロのチンポをしゃぶる片山萌美。

    ヒロ「あっ、はっ…萌美ちゃん、こんな時間だけど…大丈夫…?」

    萌美「んはッ、はぁ…。お仕事って言ってあるから…あむっ、ンッ、ンッ…」

    ヒロ「はぁ、そ、そう…。うっ、う…」

    運転席に座っているヒロのチンポを助手席から慣れた様子でしゃぶる萌美。

    萌美「ヂュポッ!ヂュプッ、んっ、グプッ、グポッ、はぁ、ヂュポッ…!」

    <省略されました>
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  • 1224: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/06(金) 06:01


    たくさんの女性タレントに精液を注ぎ込まないと死ぬ病気に
    かかったヒロを救うべく更に佐々木希からの知らせを受けた中村静香が立ち上がった…。

    静香「んっ、んっ、ジュポッ!ヂュポッ…!」

    ヒロ「うっ、うぅ…ッ!静香ちゃん…」

    TV局の中にある通常のトイレの個室よりも広い男女兼用障害者用トイレの中で水嶋ヒロにフェラチオを行う中村静香。

    ヒロ「はぁ、はぁ…っ!良いよ…静香ちゃん…!」

    静香「んっ!ヂュポッ!グプッ!ヂュプッ、ヂュプッ…!」

    便座に座っているヒロの前で立て膝を付いた静香はいきり立
    <省略されました>
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  • 1223: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/06(金) 05:55


    坂本花織は自宅に招いたヒロに精力増進薬を飲ませ、24時間ぶっ通しでSEXをしようと考えていたが、
    ヒロに薬を飲ませた直後に急遽、仕事が入り、ヒロを残したまま出勤してしまった。
    残されたヒロは薬の影響で激しく悶々としながらも自宅に帰る事にした。

    ヒロ「はぁ…。絶対、分量間違えてるよ花織ちゃん…。ヤバイ…このままじゃ街を歩けやしない…」

    次第に性欲が増し、すれ違う女性を見るだけで勃起してしまう程性欲過多に陥ったヒロは1人で性欲を処理すべく道中の公園にある公衆トイレに向かった。
    勃起を隠しつつ公園
    <省略されました>
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  • 1222: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 21:15


    璃来「ど、どうも…」

    ヒロ「あ、はい…はじめまして…」

    10分後、本当に三浦璃来はやって来た。

    花織「私はちょっと用事あるから後は二人で楽しんでね」

    花織は公園に二人を残しどこか行ってしまった。

    ヒロ「璃来ちゃん…俺…」

    璃来「璃来でいいよ」

    ヒロ「…璃来」

    璃来「ん…?」

    ヒロ「……」

    間が持たないヒロは花織とヤッた同じ場所に璃来を押し倒した。

    璃来「きゃっ!」

    ヒロ「はぁ、はぁ…!」

    璃来「そ、そんな…がっつかないで…」

    ヒロは璃来の穿いていたジーパンと下着を脱が
    <省略されました>
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  • 1221: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 20:56


    坂本花織

  • 1220: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 20:55

    ヒロは高梨沙羅とのSEXを終え家路に就こうとしていた。
    そんな時…。

    「ヒロ…?」

    背後からある女性に呼び止められた。高梨沙羅と同じく20代の1人、坂本花織だ。

    ヒロ「あ…、花織ちゃん」

    花織「こんな所で何やってるの?」

    ヒロ「いやぁ、別に何も…」

    花織「時間ある…?」

    ヒロ「え?時間…?」

    沙羅とSEXをした公園とはまた別の公園内。
    夕方になり辺りも暗くなってきた。

    花織「あっ、あっ、あっ…」

    ヒロ「はぁっ、はぁっ…」

    木々に囲まれた死角となるスペースで花織の太ももを抱え
    <省略されました>
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  • 1219: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 20:36


    高梨沙羅

  • 1218: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/05(木) 20:36


    お昼時のとある公園の草むらの中から女性の喘ぎ声が漏れていた。

    沙羅「あんっ、んっ、あんっ、んっ、んっ…」

    ヒロ「はぁ…、はぁ…っ!」

    Tシャツだけ着てジーパンとパンツを脱ぎ去った高梨沙羅の上に重なり、性交を行うヒロ。

    沙羅「もう…っ、んっ、何でこんなトコで…」

    ヒロ「沙羅ちゃんも外の方が興奮するでしょ…?」

    沙羅「しません。誰かに見つかったら…あっ、あっ」

    腰をヘコヘコ動かしながら沙羅のマ●コに肉棒を出し入れするヒロ。

    沙羅「んっ…、早く…早く出して…っ」

    ヒロ「はぁ…じゃあ、
    <省略されました>
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  • 1217: 名前:名無しさん 投稿日:2026/03/03(火) 04:45


    ここは久々のクイズ番組・Qさま出演を控える水嶋ヒロの楽屋。
    そんなヒロの緊張を和らげようと、ヒロのチンポを丹念にしゃぶる司会者・元乃木坂46の高山一実。

    一実「んっ、ちゅぱっ、ンッ、ぢゅぽっ、んっ、ちゅぽっ…」

    ヒロ「あっ…、相変わらず気持ち良いね、一実ちゃんの口は…うっ」

    一実「ん、ちゅぽ…ッ。ヒロさんが良いなら、いつまでもしゃぶっててあげますよ?」

    ヒロ「もうすぐ収録があるから…、それは無理かな…。はぁ…」

    一実「ちゅぽッ…ちゅぽっ…、ん、あとどのくらいですか?」

    ヒロ「1時間ぐ
    <省略されました>
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