堕ちていく、私、


01: 名前: 投稿日:2026/03/04(水) 18:19

私は小学5年生で、義父に処女を奪われました。でも、世間で言われる性的虐待って感じではなかった。
義父は、とても優しかったし、姦通も無理せずに、徐々に慣らしてくれた。母が他界して頼れるのが義父だけって状況下だったけど、私は毎日、義父の帰宅を心待にして、玄関でご奉仕フェラが、日課だった。
あの夜までは、

ある夜、いつも通りに、玄関でご奉仕フェラ。そして、お尻を突きだしフリフリして、おねだりすると、
(マジかよ?)って声が、中年2人が、私と義父の結合部分を凝視して、鼻息を荒げてる。何が何だか?な私を
<省略されました>
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