先輩の嫁さん


01: 名前: 投稿日:2026/01/16(金) 19:19

去年の夏、俺は新入社員だったんだが、先輩(♂)の家で夕食をご馳走になったときの話だ。
家に呼ばれたのは俺ともう1人、同期の女子社員C。Cはいかにも「ギャル」な可愛い子で、
細身の体をくねらせながら「もう、飲めませぇ~ん」なんてシナを作るタイプだ。
正直、俺の好みじゃないんだが、どうやら先輩はかなりお気に入りらしい。
その子だけ招待するのは不自然なんで、ついでに俺も呼んだんじゃないかと今でも思ってる。
まあ俺は飲めれば満足なんで図々しくお邪魔したが、初めて先輩の奥さんを見て、
正直びっくりした。「先輩より9歳下」とは聞いてたが、こんなに美人とは。
奥さんは美由紀さんといって、32、3歳くらい。茶髪を縦巻きにした、
「いかにも女の子」なCとは真逆で、目鼻立ちがきりっとした宝塚男役風の美人。
薄化粧で、きれいにまとめた黒髪がいかにも活動的な雰囲気だ。結構ガタイが良くて、
165cmはありそうな上背に広い肩幅。学生時代は水泳で国体候補にもなったそうだ。
もっとも引退して長いせいか、今では肌は白くそれなりに肉も付いてる。
といっても弛んでる感じじゃなくて、体育会系というか骨太な印象。
袖なしワンピースだったが、服越しにも胸や尻はかなりのボリュームだと分かる。
ズバリ俺の好みで、会った瞬間からチンコがピクンと反応するぐらいだった。
美由紀さん、性格も男っぽいというか姉御肌だった。俺や同期に気を使わせないよう、
酒や料理を切らさぬよう、時おり覗く息子(5歳くらい)の相手もしながらテキパキ動く。
「A君(←俺)もどうぞ」なんてテーブル越しにビールを注いでくれたんだが、
前屈みになるとボタンを2つ外したワンピースの胸元からEかFはありそうな胸の谷間が…。
暑かったせいだと思うけど、目のやり場に困るというか思わず凝視しちまった。
先輩は奥さんの様子に無関心らしく、夢中になってずっとCと談笑してる。
さすがに美由紀さんは気づいたらしく(ガン見してたから当たり前だけど)、
料理を置きながら俺の隣に来ると耳元でそっと「こらぁ、どこ見てたの?」
笑顔だったし怒ってる風じゃなかったが、恐縮するしかない俺。
妙に色っぽいアルトボイスに、身を縮こまらせながらも股間はしっかり充血し始めてた。



宴席は進み、子供を寝かしつけた美由紀さんもようやく本格参戦した。
この時点で先輩はかなり出来上がってて、真っ赤な顔でグラスを空けてた。
時間を気にし始めたCに「ん?どうせ明日は休みだ。泊まってけ!」と命令。
美由紀さんも「いいのよ。A君も泊まってらっしゃいな」と屈託ない。
お言葉に甘え、腰を据えて飲み始めたんだが…それにしても美由紀さんは強かったな。
俺も酒は相当強い方なんだが、美由紀さんは焼酎ロックをグビグビ空ける。
そのうち目はちょっとトロンとしてきたが、それでも口調はしっかりしてて、
ヘベレケ状態の先輩とは大違いだ。その先輩、奥さんが目の前にいるのにCにべったり。
肩に手なんか回して馬鹿笑いしてるが、既にロレツは回ってなかった。
Cもかなり回ってキツいらしく、本当は嫌なんだろうが手を振り払う気力もないみたいだ。
「うちの人、飲むといつもこれなのよねぇ」美由紀さんは諦めてるというより、
隠れてコソコソ浮気してるわけじゃないし、まぁいいかって感じか。
先輩は基本Cと喋りたいらしく、俺は聞き役しながら美由紀さんとお話。
時おり「なぁそうだろA?」と先輩に振られたら、「そうっスねえ」なんて相槌を打つが、
話の中身は耳に入らず、ついつい視線は美由紀さんの大きな胸元に向いちまう。
最初は普通に談笑してた美由紀さんだが、再び俺の耳元に口を寄せて、
「こらぁA君、また目線がエロいぞ~」そっとささやく低めの声が堪らないっス。
「いやあ、だって…どうしても…ねぇ」酔いで気が大きくなった俺が小声で返すと、
ニヤリと笑って「ふう、それにしても暑いわねぇ~」なんていいながら、
ワンピの第3ボタンを外し、襟元を摘んでパタパタし始めた。サービスのつもりか?
おおっと身を乗り出し、体は正面を向きながらも横目で凝視する俺。
淡い青ワンピの襟元はかなりはだけ、巨大な肉丘の深い谷間がモロ見えだ。
わずかに覗くブラはライトグレーだったな。しかも美由紀さん、体を寄せながら、
ごく自然に俺の太股に手を置くし…。後で聞いたら飲んだときの癖というか、
深い意味はなかったそうだ。俺は一気に酔いが回るというか醒めるというか、身を硬くした。
『もしかして…誘われてんのか?』そう思いながら心臓バクバクの俺はなるべく自然に、
手を美由紀さんの膝へ置いてみた。今から考えたら、どう見ても不自然だったけどな。
ワンピの裾は膝上で、夏だから中は当然むっちり生足だ。思ったより硬めだったけど、
スベスベの肌に興奮が高まる。目の前は泥酔から酩酊へ移りつつある先輩と目も虚ろなC。
今にして思えば、とんでもない大胆な行為だったな。「あらぁ?」
俺の予想外(?)のお触りに、美由紀さんが少し驚いたように体を起こす。


俺の太股に置いた手が動いて、指先が偶然股間に触れた。ビクッとする俺の耳元に、
美由紀さんが顔を近づける。「ふふ…何か手応えがあったわよ」
悪戯っぽくて妖艶な笑みに、俺の興奮がグッと高まった瞬間、ドテッという音がして、
目の前で先輩が仰向けに倒れた。酔い潰れってやつだ。Cは既に、ちゃぶ台に突っ伏してる。
「あ~あ、仕方ないわねぇ」美由紀さんは呆れ顔だ。俺はおずおずと聞いてみた。
「ええと…旦那さん、このままじゃアレなんで、どこかに運びましょうか?」
「いいのよ。この人、こうなるとテコでも動かないんだから」美由紀さんは立ち上がると、
隣の部屋からタオルケットを持ってきて、畳でいびきをかき始めた先輩にかけた。
いかにも手慣れた感じだったな。さすがにCを雑魚寝させるわけにはいかず、
俺が隣の部屋に運んで寝かせた。もう爆睡状態だった。「さあ、飲み直そ!」
あっけらかんと俺の隣に座る美由紀さん。とんでもない酒豪だな。
旦那が寝て気が大きくなったのか、それとも単に暑いだけなのか、
いつの間にか襟元のボタンは4つ目も外され、豊かな胸を包んだブラが丸見えになってた。
「A君てさぁ、彼女とかいるの?」美由紀さんが小声で訊ねてきた。手は俺の太股の上だ。
「いえ、今はいないっス」「あらぁ、若いのに勿体ないわねぇ」手を進めた彼女の指先が、
再び股間にタッチ。さっきは偶然っぽかったが、今度は意図的…のような気がした。
「ふふ…だからここも張ってるのかな」ズボン越しに美由紀さんの指が勃起をなぞり始めた。
酒が入ると勃起力が衰えるって話をよく聞くが、俺は飲む量にもよるけどそれほど影響ない。
むしろ飲んだら性欲にギアが入るくらい。確かに感度は鈍くなるかもしれんが、
このときはチンピクに影響するほどの酔いじゃなかったし。
股間をまさぐる美由紀さんの指に力がこもる。先輩はすでに高いびきだ。
俺は少し気を大きくして、彼女の太股に手を置いて指を滑らせてみた。
裾から手を差し込むと、素足の太股は滑らかな手触りだった。
「んふっ…」美由紀さんは股間のファスナーを摘んでジジジ…と引き下ろすと、
手を差し込んで、愛おしそうにトランクス越しにチンコを撫でた。
「うわっ…硬い…」息を飲む美由紀さん。もう一方の手でボタンをさらに外すと、
ワンピの前が完全にはだけた。俺は誘われるように、太股を撫でていた手を離し胸元へ。
むぎゅっ。ブラジャー越しにも柔らいオッパイは、手に収まりきらないボリューム。
自然と鼻息が荒くなった。「もう~…見かけによらず、エッチよねぇ」

俺の見かけはともかく、美由紀さんは俺の手を取りブラの中に差し込んだ。
指先に広がるむっちりした肉の質感と、先端に少し硬い乳首の感触。
「あ…ん…」美由紀さんは目を瞑って低い声を上げながらもう一方の手で、
トランクスの前を押し広げてチンコを引っ張り出した。当然フル勃起だ。
「うおっ…」大きめの手で肉棒を握られた瞬間、思わず声が漏れちまった。
もう旦那が目の前で寝てるのも忘れて、美由紀さんの白い首筋に唇を這わせ、
ブルンブルンの巨乳を揉みしだく。「ああ…いいぃ…」喘ぎ声を押し殺しながら、
チンコを握った彼女の手が上下に動いた。「太い…それにすごく硬いわぁ…」
竿に添えた手の動きを速めながら、美由紀さんがつぶやく。
「あぁ…そんなに激しくすると…」悲鳴のような声を上げる俺の口を手で押さえると、
美由紀さんは身を屈めて、天を貫くかのようなチンコをパクリと咥えた。
勃起を包み込むヌメッと暖かい感触。腰が抜けそうだ。じゅるる…じゅるる…。
口紅を引いた唇から太い竿が出入りするたび、股間から全身に快感が広がる。
目を開けると大口を開けて寝てる先輩の姿。焦って気持ちが萎えそうになるが、
美由紀さんのフェラテクが勝った。「うう…出ますっ…」
情けない声を上げた次の瞬間、チンコの先端から生暖かい液体が噴出した。
「んがっ…んぐっ…」俺の腰はガクンガクンと上下動した。しばらく股間に顔を埋めてから、
ゆっくりと顔を上げた美由紀さん。満足そうな笑顔で立ち上がると、
何も言わず俺の手を取って立たせた。放心状態の俺は、萎えかけのチンコ丸出しのまま、
彼女に続いて部屋を出た。連れて行かれたのは風呂場の脇にある洗面所だ。
美由紀さんはゆっくりと洗面台で俺の放ったザーメンを吐き出すと、
「もう、いきなり出すんだもん。それもあんないっぱい…」。そのまま俺に抱きついて、
唇を押し付けてきた。差し込んだ舌が俺の口内をかき回す…ううっ!ザーメン臭い。
それでも興奮しまくりの俺。唇を押し付けてヨダレを交換しながら、
はだけたままのブラウスの襟に手を差し込んで、質感ったっぷりの巨乳を揉み揉み。
たっぷり放出して半勃起まで後退したチンコは、予想外の展開に再びグイッと頭をもたげた。
若さというか…たまたま5日ほど禁欲してたせいもあるんだけどな。



美由紀さんの肉厚なガタイをぎゅっと抱き締めて、変わらずオッパイを揉みながら、
もう一方の手で彼女の尻をまさぐる俺。おおっ、こっちも半端ねえ重量感だ。
ワンピのスカートをたくし上げ、パンティーに包まれた巨尻の感触を楽しんだ。
美由紀さんも興奮したらしく、そのまましゃがみこんで再び勃起をパクリ。
勢い良く顔を前後させたら、チンコはすぐにフル勃起に回復した。
とはいえ、2回も口内発射する気はさらさらない。俺は美由紀さんの手を取って立たせる。
彼女もどうやらその気らしく、洗面台に手を付いて尻を突き出してきた。
そのままスカートを捲くり上げ、ブラとお揃いのグレーのパンティーをずるり。
足首まで下ろしたところで、彼女が自分で小さな布を取り去った。
下半身裸にして尻肉を開くと、肛門の下にピンクのアワビがパックリ開いてる。
いや、今どきアワビって表現もどうかと思うが、本当にそんな感じだった。
指でなぞるともうビチョビチョ。下の毛は濃くて、色っぽさ3割増量だ。
目を血走らせた俺、人差し指と中指でアワビ全体を刺激してみた。
「あああぁ、すごいぃ」エロい声を上げてヨガる美由紀さん。お汁の量が一段と増えた。
大粒のクリが、早くも包皮から顔を覗かせてる。親指の腹でクリを揉みながら、
2本指を出し入れすると、透明な液体が大量噴出。どうやら潮噴き体質らしい。
「ねえ…A君…入れて…」切なげな声で美由紀さんが懇願する。
頼まれなくてもこっちはその気だ。狙いを定めてギンギンの勃起を差し込むと、
思いっきり腰を突き出した。「あああぁ」洗面所に響く美由紀さんの呻き声。
旦那に聞こえたらどうしようとか、もう完全に頭の中から飛んでたな。
それ以前に、ゴムがないとか何も考えもせずに、勢いで挿入しちまったし。
ニュプ…ニュプ…最初はゆっくり、徐々にリズムをつけてチンコが出入りする。
さすが元国体候補生…だからかどうかは知らんが、経産婦の割に締りが良い。
「ああ…はあぁ…はあぁ…」パンパンと肉のぶつかるリズミカルな音が室内に響くたび、
美由紀さんの口からエロい声が漏れた。調子に乗った俺はそのまま両手を前に回し、
美由紀さんの巨乳を掴んでみた。はだけた襟元を広げブラを押し下げると、
オッパイがポロン。鏡に映った乳首は濃いピンクで、さっきより肥大化してた。
俺はオッパイを揉み指先で乳首を刺激しながら、腰の動きを早めた。
「や…やだっ…」乳首の感度が良いらしく、美由紀さんの声が高くなった。

俺の我慢も限界に近づいてきた。腰振り速度もMAXだ。「もう…もうダメっス…奥さん…」
さらに情けない声を上げた俺。美由紀さんは洗面台に突っ伏したまま「出して…中に…」
え?いいんスか?などと冷静に考える余裕もなく、というかこの時点で『あ、ナマだった』
と気づいたが手遅れだった。膣に突っ込んだままのチンコの先端からザーメンがドピュッ!
はい、中出しっス。すんません。しばらく洗面所でぐったりしてから、
思い出したように身づくろいして部屋へ戻ったら、先輩はまだ畳で仰向けになって爆睡中。
念のため隣の部屋をそっと覗くと、Cもスヤスヤ寝息を立ててた。
「じゃ、A君…あとでね」俺の頬にチュっとすると、1人寝室へ向かった美由紀さん。
後を追いたかったが、さすがにそれは危険…と考える冷静さは残ってたな。
美由紀さん相手ならまだまだ出来そうな気もしたが、大人しく先輩と同じ部屋で雑魚寝した。
「こらぁA、いつまで寝てんだぁ?」先輩に起こされたとき、とうに夜は明けてた。
「お前、最初にダウンしたらしいなぁ。Cちゃんより弱いとは情けねえ奴だ、ハッハッハ」
何でも最初に俺、次に先輩がダウンしたんで、Cを隣の部屋に寝かせて、
自分は寝室へ引き揚げた…と美由紀さんが説明したんだと。すげえ女だ。
「いや、面目ないっス」俺はバツが悪そうに、ただ頭を掻く事しかできなかった。
結論から言えば、先輩もCもあの夜に起きたことは気づかなかったらしい。
無防備な先輩より、実はCが気づいてて後で脅されるんじゃないか…
と、ひそかに警戒してたんだが、どうやらホントに大丈夫だったみたい。
後日談だが、先輩は飲み会後、部下でもあるCに本格的に関係を迫った。
Cにその気はなかったらしく、人事のセクハラ相談窓口に持ち込んで発覚。
先輩は首こそつながったが、閑職へ異動になった。馬鹿だねえ…。
もともと仕事ができる人じゃなかったけどな。Cは結局、その年度末で退職したんだが、
先輩相手に慰謝料請求の裁判を起こすって脅してきたらしい。
そして結局、先輩側が何十万円かの示談金を払って決着したそうだ。
何でそこまで知ってるかというと、ベッドの中で美由紀さんに聞いたんだけどな。
その美由紀さん、旦那の不始末にさぞかし怒り心頭…かと思ったら
「チンチン細いくせに、若い子を口説こうとか身の程知らずなこと考えるからよ」
なんて言ってのけるのは、さすがと言うべきか。先輩、こんなできた奥さんなんだから、
大事にしなきゃ…なんて思いながら、シフトの合間を見つけては、
美由紀さんとハメてる俺も俺だけどな~なんて思いつつ、関係は未だに続いてる。

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