女性センターの悪夢②


01: 名前:名無しさん 投稿日:2014/04/14(月) 22:19

ご近所の凉子さんが近づいてきたかと思うと、いきなり僕の裸の胸を、両手でギュ――ッ!とつねりました。

 あ~!痛い、いたたたたたた。痛いです、奥さん・・・・。

 僕はまだ、それほど深刻な事態だとは思ってなかったので、顔見知りの凉子さんに、ちょっと甘えてみました。
 すると、彼女は「フフフ・・・・」と笑い、
 「オンナのお仕置きだと思って、甘く見てると、痛い目にあうわよ」
 そう言って、うしろに下がってしまいました。

 入れ替わりに、長い茶髪をした二十代のママが、いきなり僕の顔をパンチしました
<省略されました>
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