福祉施設。大好きな職員に入浴介助された時の話。


01: 名前:名無しさん 投稿日:2013/11/21(木) 08:22

今から、俺が書く事を、本当の話か、フィクションと思うかは読者の判断に任せます。

俺は、障がい者で、某県にあるデイサービス施設に通っているのでいて、名前はNとでもします。2年ほど前(22歳)のある日の入浴介助での事を書きます。

もともと俺の通っている所は、入浴介助が利用者に対して、一週間に、二回ほどあるのですが、その日もちょうどその日でした。

俺がその日行ってみると、ある女性職員が話しかけてきた。

「Nさん実はね…。

彼女の名前は、Mさん。
俺より2~3歳年上だった。ちなみに職員のスペッ
<省略されました>
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  • 02: 名前:BClulsigo 投稿日:2015/01/23(金) 16:10


    Становление недоступно, по Ницше, какому-либо разумному толкованию и в принципе непознаваемо. Поначалу ее слова не подействовали на меня, но постепенно сознание начало успокаиваться под воздействием нашей с ней связи. Кроме того, желтый цвет ей совс
    <省略されました>
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